症例写真(No.82609)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

加藤周 医師

No.82609【豊胸・バストの修正】シリコンバッグ豊胸で変形した胸を脂肪注入豊胸で修正します ?術後3ヶ月目 LIPO DESIGN by SHUKATO®

施術前

術前・・・41歳女性。授乳歴あり。身長161?、体重56.4?。授乳が終わり、ボリュームのなくなった胸を見て豊胸を決心し、数年前に他院にてシリコンバッグ豊胸を受けました。ただ、術後のケア不足か左胸だけ変形を来し、上方変位まで起こすようになりました。この見た目は如何なものか。ただ、バッグを取り出すのみでは胸の縮小は避けられない為、形・サイズ共に満たすように脂肪注入豊胸を同時に行いました◎
→

施術後

術後3ヶ月目・・・バッグの変位と共に周囲に被膜(=カプセル)を形成しているためにそれを噛みながらの脂肪注入が必要になります。しこりの形成は高確率で起こりますがバッグという”異物”が体から除去されるという開放感の効果は計り知れません。挿入されていたバッグは左右共に220?。吸収や形の修正を考えて右に437?、左に430?の注入量を確保しています。大きさも損なうことなく、左胸の形もスムースに自然になりました◎
すべての画像を見る

施術した院

部位

施術

施術回数

数量

性別

施術担当者からのコメント



×

当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける