症例写真(No.84291)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

村松英俊 医師

No.84291【鼻整形】【仙台院院長/新宿院】SBC内技術指導医・学術責任者・形成外科専門医Dr.村松による「I型ソフトプロテーゼ隆鼻術」+「鼻中隔延長術(鼻中隔軟骨+耳介軟骨移植併用)」+「鼻翼(小鼻)縮小(内側flap法)」 術後5ヵ月 正面

施術前

鼻筋を通したい、正面から鼻の穴を見えにくくしたい、小鼻の拡がりを改善したい、ということでした。これらを総合的に改善させるため、<STRONG><FONT color=#0000ff>鼻中隔延長術(鼻中隔軟骨+耳介軟骨移植併用)、鼻翼縮小(内側flap法)、I型プロテーゼによる隆鼻術</FONT></STRONG>を行いました。
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施術後

術後5ヵ月です。総合的にバランスの良い鼻になったかと思います。患者様は鼻筋をもう少し高くしたいとご希望されましたが、現状でもかなり高めですのでこれ以上は控えるようお話ししております。
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施術した院

部位

施術

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性別

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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける