症例写真(No.88842)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

村松英俊 医師

No.88842【二重・二重整形】【仙台院院長/新宿院】【技術指導医/学術責任者】【形成外科専門医/美容外科専門医】Dr.村松による『経結膜的下眼瞼下制術(皮膚を切らずに裏側のみ切るタレ目術、グラマラスライン形成術)』 術後2年

施術前

ツリ目っぽい印象を改善したい、とのことでした。下まぶたのラインを、中央から外側にかけて押し下げるため<STRONG><FONT color=#ff1493>『経結膜的下眼瞼下制術(グラマラスライン形成)』</FONT></STRONG>を行いました。
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施術後

術後2年の状態です。下まぶたの外側が垂れて縦方向に大きくなり、柔和な印象になりました。後戻りもなく順調な経過です。
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施術した院

部位

施術

施術回数

数量

性別

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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける