【福岡・天神】ニードル脱毛(針脱毛)で白髪・眉周りの硬毛などを確実に処理!湘南美容クリニック福岡院がおすすめ
2026.9.6


【完全ガイド】確実な効果を求める方へ!ニードル脱毛の仕組みと効果をご紹介
レーザー脱毛に通っても「どうしても抜けない毛がある」「ムダ毛が白髪になってしまった」というお悩みはありませんか?そんな頑固なムダ毛の最終兵器として選ばれているのが「ニードル脱毛(医療針脱毛)」です。
今回は、ニードル脱毛の具体的な施術内容や、どんな方に向いているのかを詳しく解説します。
ニードル脱毛(医療針脱毛)とは?
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レーザー脱毛に通っても「どうしても抜けない毛がある」「ムダ毛が白髪になってしまった」というお悩みはありませんか?
そんな頑固なムダ毛の最終兵器として選ばれているのが「ニードル脱毛(医療針脱毛)」です。
💡 ニードル脱毛(医療針脱毛)の仕組み
ニードル脱毛は、毛穴の一つひとつに極細の針を挿入し、微弱な電流を流すことで発毛組織を直接破壊する施術です。

医療機関で使用される「絶縁針」は、先端以外の部分が特殊なコーティングで保護されています。これにより、皮膚表面には電流や熱が伝わらず、火傷のリスクを最小限に抑えながら、ターゲットとなる組織のみを破壊できます。
電流を流した直後に毛をスッと引き抜くため、その場で毛がなくなり効果を即感できるのが強みです。
ニードル脱毛はどんな人におすすめ?部位は?【症例公開】
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🎯 ニードル脱毛はどんな部位・どんな人におすすめ?
黒い色素(メラニン)に反応させるレーザー脱毛とは異なり、毛質や肌色を一切問わないのが特徴です。
- ✅ 【白髪・産毛】レーザーで抜け残った毛
色素が抜けてしまった白髪や、細すぎる産毛も確実に処理できます。 - ✅ 【眉周り・ヒゲ】1本単位でデザインを極めたい部位
眼球に近いためレーザー照射ができない「眉下・眉周り」の無駄毛や、ミリ単位でラインを整えたいヒゲの脱毛に最適です。 - ✅ 【乳輪周り・VIO】色素沈着が強い部位
肌の色に関係なく施術できるため、色素沈着があってレーザー照射を断られやすいデリケートな部位の毛も安全に処理できます。 - ✅ 【硬毛化】レーザーの刺激で太くなってしまった毛
レーザーの刺激で逆に太く長く育ってしまった毛(硬毛化)を撃退するのにも有効です。
※VIO、耳毛、鼻毛、髪の毛は対応しておりません。⇨9月から鼻毛・耳毛のレーザー脱毛が新しく追加されました。気になる方はレーザー治療をご検討ください。
知っておくべきメリットとデメリット
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⚖️ 知っておくべきメリットとデメリット
ニードル脱毛は確実性が高い反面、事前にしっかり理解しておくべき注意点もあります。
⭕️ メリット(良いところ)
一度処理した毛穴からはほぼ確実に毛が生えなくなります。レーザーでは何回も通う必要がある部位でも、少ない回数の処理で終わらせることが可能です。
❌ デメリット(気をつけるところ)
毛穴ごとに針を刺して電流を流すため、痛みを伴うことが多いです。また、1本ずつ手作業で処理するため時間がかかり、広範囲の脱毛には費用が高額になりがちです。(※痛みが不安な方はオプションで麻酔を付けることが可能です)
施術の流れ
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🏥 施術の流れと事前準備
実際の施術は、安全と確実な効果のために以下のステップで進みます。
- 📝 初回はカウンセリングと血液検査(採血)のみ
針を使用するため、感染症を防ぐ事前の血液検査が必要です。 - 📝 毛を3mm以上伸ばして来院
施術当日はスタッフがピンセットで毛を掴んで引き抜くため、少し毛を伸ばしておく必要があります。直前の自己処理(毛抜き・カミソリ)はNGです。 - 📝 施術とアフターケア
消毒・麻酔を行った後、1本ずつ丁寧に処理をします。施術後は肌がデリケートになっているため、しっかり冷却して軟膏を塗布します。
エステとの違い
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⚖️ エステの針脱毛(美容電気脱毛)との決定的な違い
針を使った脱毛はエステサロンでも行われていますが、医療機関(クリニック)で行うニードル脱毛とは明確な違いがあります。
1. 「絶縁針」を使用できるのは医療機関だけ
❌ エステ(非絶縁針)

針全体から熱が伝わるため、皮膚表面にもダメージが及び火傷リスクがある。
⭕️ クリニック(絶縁針)

先端以外がコーティングされており、肌表面を守りながら毛根だけを破壊できる。
上の図のように、エステサロン等で使用される「絶縁されていない針」は、針全体から電流や熱が伝わります。そのため、皮膚表面にもダメージが及びやすく、火傷や色素沈着といった肌トラブルのリスクが高くなります。
一方、医療機関(クリニック)では先端以外がコーティングされた「絶縁針」を使用するため、肌表面を守りながら安全に毛根だけを処理することができます。
2. 「麻酔」が使えるかどうか
針脱毛の最大のデメリットは「痛み」ですが、医療機関であれば笑気麻酔や麻酔テープなどの医療用麻酔を使用できます。エステでは麻酔行為が一切できないため、痛みに耐えるしかありません。
3. 万が一の肌トラブル時の対応
クリニックであれば、施術後に赤みや腫れが出た場合でも、すぐに医師が診察し、お薬(軟膏など)を処方できるため安心感が違います。
SBCが選ばれる理由
QUESTION 01
👑 湘南美容クリニックのニードル脱毛が選ばれる理由
■ 専門トレーニングを受けた看護師のみが担当
ニードル脱毛は、毛穴の向きや深さに合わせて正確に針を挿入する高度な技術が必要です。SBCでは、厳しい基準をクリアした専任の医療従事者のみが施術を担当します。
■ 充実した痛み対策(麻酔)
痛みに弱い方のために、「笑気麻酔」や局所用の「麻酔テープ・クリーム」などのオプションが用意されており、痛みを和らげながら施術を受けることが可能です。
■ 「本数制」の明朗会計
エステのように「時間制」ではなく、「1〜20本までは◯円、それ以降は1本◯円」という本数制を採用しているため、少ない本数でも無駄なく納得して通うことができます。(※専用の絶縁針代や初回採血代は別途必要です)
よくある質問
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アクセサリーは着用していてもできますか?
金属の矯正器具に関しては、外さずとも問題ございません。
QUESTION 02
コンタクトはつけたまま出来ますか?
施術当日はコンタクトケースをご持参ください。
QUESTION 03
毛が1mm程度しか伸びていないのですが施術できますか?
医療脱毛(レーザー)のようにシェービングした状態では対応できかねますのでご注意ください。
QUESTION 04
針代は毎回かかりますか?
QUESTION 05
カウンセリングと施術を同日に行えますか?
針を刺す行為ですので、感染症等の問題がないかを確認するため、初回は必ず血液検査を全員にお願いしております。
※直近3か月以内の感染症採血データをお持ちであれば免除。
長年のムダ毛の悩み、ここで終わらせませんか?
最後までお読みいただき、ありがとうございます。
「レーザー脱毛に何回通ってもダメだった…」「白髪になってしまって諦めていた…」
そんな頑固なムダ毛の悩みも、ニードル脱毛なら確実に解決へと導くことができます。
ニードル脱毛は、いきなり全身に使うのではなく「レーザー脱毛で全体を薄くした後の、最後の仕上げ」として数本〜数十本単位で賢く利用するのが、コストと痛みを最小限に抑える一番のポイントです。
痛みや費用に不安があるかもしれませんが、まずはご自身の毛質や、大体何本くらい処理が必要なのかをプロに診てもらうことが、理想のツルツル肌への第一歩です。
いきなり契約する必要はありません。まずは無料カウンセリングを利用して、「この毛は無くせる?」「トータルでいくらくらいかかる?」といった疑問を解決しに行ってみてください。
ずっと気になっていたその「数本」の毛と、今年こそサヨナラしましょう!
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