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「10年後も後悔しない裏ハムラ法|名医・上岡利一が実践する『脂肪再配置の精密デザイン』と中顔面短縮の真実」

今、クマ治療の中で最も注目されているキーワードの一つが「裏ハムラ法」です。
しかし、その術式の難易度の高さから、執刀医の技術力によって10年後の仕上がりに圧倒的な差が出ることはあまり知られていません。

単にクマを平らにつぶすだけではない、上岡医師独自の「脂肪再配置デザイン」や
近年トレンドとなっている「中顔面短縮」を叶える造形美の秘訣に迫ります。
2026年最新の知見に基づき、なぜ彼が<裏ハムラの名医>として全国から指名が絶えないのか、その理由を客観的なデータと共にご紹介します。

「一生モノの若々しい目元」を手に入れるための、クリニック選びの終着点がここにあります。

なぜ今、裏ハムラ法で「名医」選びが重要なのか?

01

クマ取りブームの裏で増えている「再手術」の現状

近年「クマ取り」は非常に身近な治療となりました。
しかし、その手軽なイメージの裏側で、「手術を受けたが満足いかない」「数年経って不自然な凹凸が出てきた」という修正相談(再手術)が急増しているという過酷な現状があります。

特に「裏ハムラ法」は、脂肪を単に捨てる(脱脂)のではなく、自身の脂肪を「移動させて再配置する」という高度な術式です。
そのため医師選びを失敗すると、理想とは程遠い結果を招くリスクがあります。

02

失敗しないための鍵は、執刀医の「解剖学的知識」と「デザイン力」

①1mmの狂いも許されない<解剖学的知識>

目の下の組織は、血管や神経、そして目を支える靭帯が複雑に絡み合っています。裏ハムラ法における「名医」とは、皮膚を傷つけずに裏側(結膜側)からアプローチし、眼輪筋や眼窩隔膜を傷つけず、正確に脂肪を移動させる層(レイヤー)を見極められる医師を指します。この解剖学的理解が浅いと、不必要な出血による強いダウンタイムや、術後の違和感に繋がってしまいます。


②数年後の「加齢」まで計算する<デザイン力>

多くの失敗例で共通しているのが、「今、クマを平らにすること」だけに執着している点です。人の顔は加齢とともに骨格や脂肪が変化します。上岡利一医師が「クマ取り名医」と称される最大の理由は、その先を見越したデザイン力にあります。ただクマを消すのではなく、「将来的な顔立ちの調和」を逆算してデザインできるかどうか。これが、安易な低価格治療に走らず、上岡医師のような熟練した専門医を選ぶべき真の理由です。

上岡利一医師が「裏ハムラの名医」とされる3つの理由

01

  • ①精密な脂肪移動
    独自の骨膜固定技術により、移動させた脂肪を理想の位置へ。再発や後戻りを防ぐ「強固な固定」を徹底。
  • ②圧倒的症例数
    湘南美容グループ内でも屈指の実績。膨大な経験に基づき、骨格や脂肪量に合わせた「一人ひとりに最適な配置」を実現。
  • ③中顔面デザイン
    クマ消し+αの価値。頬の位置を高く見せる「中顔面短縮」を意識し、顔全体のバランスを整える造形美。

02

① 精密な脂肪移動:独自の骨膜固定技術により、再発と後戻りを防ぐ「強固な固定」

① 精密な脂肪移動:独自の骨膜固定技術により、再発と後戻りを防ぐ「強固な固定」
裏ハムラ法の成否は、移動させた脂肪を「どこに、どう固定するか」で決まります。
固定が甘いと、時間が経つにつれて脂肪が元の位置に滑り落ち、クマが再発してしまうケースもあります。
クマ取り名医と称される上岡医師は、解剖学的に最も安定する「骨膜下(こつまくか)」へのアプローチを徹底。
独自の緻密な固定技術を用いることで、移動させた脂肪を理想の位置に完全に定着させます。
これにより、単なる平坦化ではなく、凹凸の出にくい滑らかな目元を長期間キープすることが可能になります。

03

②圧倒的症例数:豊富な経験に基づく、一人ひとりに最適な脂肪配置

②圧倒的症例数:豊富な経験に基づく、一人ひとりに最適な脂肪配置
目の下の構造は、指紋と同じように一人として同じ人は存在しません。
脂肪の量、皮膚の薄さ、骨格の窪みの深さ——これらを見極めるには、教科書的な知識以上に「場数(症例数)」が重要です。
クマ取り名医である上岡医師は、湘南美容グループ内でも屈指の裏ハムラ症例数を誇り、あらゆるタイプのクマに対応してきた「目元の熟練工」です。
膨大なデータに基づき、左右差の微調整や、ミリ単位の脂肪配置をオーダーメイドで設計。その精度が、「どこから見ても自然」な仕上がりを実現しています。

04

③中顔面デザイン:頬の位置を高く見せる「中顔面短縮」を意識した造形美

③中顔面デザイン:頬の位置を高く見せる「中顔面短縮」を意識した造形美
クマ取り名医である上岡医師の裏ハムラ法が他と一線を画すのは、視点が「目元だけ」に留まっていない点です。
目元の影(クマ)を埋める際、頬の組織を引き上げるようにデザインすることで、「中顔面短縮効果」を狙います。
頬のトップの位置(チークポイント)がわずかに上がるだけで、顔全体の重心が上がり、面長な印象が解消され、
驚くほど若々しく引き締まった小顔印象になります。
「クマが消えた」以上の感動、つまり「顔全体のバランスが整う」ことこそが、クマ取り名医上岡式デザインの真骨頂です。

<クマ取り名医>上岡医師が解説:裏ハムラ法で「老け見え」を防ぐデザインの極意

01

将来的な窪みを防ぐ

「固定不足」による後戻りと段差

移動させた脂肪を支える<骨膜>への固定が甘いと、重力によって脂肪が再び下がり、クマが再発したり不自然な段差が生じたりします。上岡医師の裏ハムラは、独自の強固な固定技術により、移動した脂肪を理想の位置に「ロック」します。この<精密な計算>と<確実な固定>の掛け合わせこそが、名医と呼ばれる所以です。

02

中顔面短縮との相関

頬の重心(チークポイント)の挙上

クマがある状態では、目の下の膨らみと影によって、頬の重心が下がって見え、顔が長く間伸びした印象(面長)を与えてしまいます。裏ハムラ法で脂肪を下方の凹みに移動させる際、同時に緩んだ組織を整えることで、頬のトップの位置(チークポイント)を物理的に高く見せることが可能です。


視覚的な小顔・若見え効果

下まぶたから頬にかけての距離が短くなることで、顔の下半分が引き締まって見える<中顔面短縮>が実現します。これにより、単に「疲れが取れた」だけでなく、「お顔全体がキュッと小さく、若々しくなった」という、骨格レベルでの変化に近い満足度を得られるのが上岡式・裏ハムラの真骨頂です。

失敗しないためのチェックリスト

01

  • ■脂肪の固定位置
    一般的な裏ハムラ:均一な配置のみ
    上岡医師:骨格に合わせた「オーダーメイド配置」
  • ■ダウンタイム
    一般的な裏ハムラ:通常の止血対応
    上岡医師:微細血管の処理による徹底した内出血抑制
  • ■デザイン性
    一般的な裏ハムラ:クマの解消のみ
    上岡医師:頬の位置を上げる「中顔面短縮」の造形美

蒲田院での術後経過と、信頼のカウンセリング

01

① ダウンタイムを最小限に抑える「精密な止血技術」

① ダウンタイムを最小限に抑える「精密な止血技術」
裏ハムラ法は、まぶたの裏側からアプローチするため、術後の腫れや内出血をいかに抑えるかが執刀医の腕の見せ所です。
クマ取り名医と称される上岡医師は、手術中の徹底した微細血管の止血処理にこだわります。
不必要な出血を極限まで減らすことで、術後のリカバリーを早め、日常生活への早期復帰をサポート。
実際に蒲田院を訪れるお客様からも「思ったより腫れが少なかった」という声が多く寄せられるのは、この緻密な手技によるものです。

02

② 無理な勧誘をせず「リスクまで誠実に伝える」カウンセリング

② 無理な勧誘をせず「リスクまで誠実に伝える」カウンセリング
「名医」の条件は、手術の腕だけではありません。
クマ取り名医として選ばれる上岡医師のカウンセリングは、お客様一人ひとりの骨格や脂肪の付き方を詳細に分析し
「裏ハムラ法が適応するかどうか」を医学的根拠に基づいて正直に伝えるスタイルです。
メリットだけでなく、起こりうるリスクや、数年後の変化まで包み隠さず説明する誠実な姿勢こそが、全国から指名が絶えない「信頼」の源泉となっています。

確かな技術で選ぶなら湘南美容クリニック蒲田院<上岡利一>医師

01

目の下のクマ・たるみ解消において、裏ハムラ法は非常に有効な手段ですが、その仕上がりは「誰が執刀するか」という一点に集約されます。
湘南美容クリニック蒲田院の上岡利一医師が、なぜ多くの患者様から「裏ハムラの名医」として選ばれ続けているのか。
それは、単にクマを消すという技術を超え、「10年後を見据えた脂肪配置」と「中顔面短縮を叶えるデザイン力」
そして「組織を傷つけない精密な解剖学的アプローチ」という3つの柱を極めているからです。
「どこで受けても同じ」ではありません。

・将来の窪みを防ぎたい

・一度の手術で後戻りしたくない

・顔全体のバランスを整え、小顔印象になりたい


このように、結果に妥協したくない方こそ、蒲田院の上岡医師を訪ねてみてください。
豊富な症例数に裏打ちされた確かな審美眼と、一人ひとりの骨格に寄り添う真摯なカウンセリングが、
あなたの目元の悩みを「一生モノの自信」へと変えてくれるはずです。

ドクタープロフィール

01

監修・執筆協力:上岡 利一(かみおか りいち)

現職: 湘南美容クリニック 蒲田院 院長
専門: クマ取り・脂肪吸引・糸リフト
実績: 湘南美容グループ内において、裏ハムラ法の症例数・満足度でトップクラスの評価を獲得。
所属学会: 日本美容外科学会(JSAS)会員 等
ドクターの一言: 「裏ハムラ法は非常に繊細な手術です。単にクマを消すだけでなく、数年後の顔立ちまで見据えた精密なデザインを大切にしています。」

アクセス

01

電車でお越しの方

電車でお越しの方
蒲田院は神奈川県内・東京都内からのアクセスも抜群!

住所: 東京都大田区蒲田5丁目17−2 ヒューリック蒲田ビル 8階
最寄駅: JR蒲田駅 徒歩1分 / 京急蒲田駅 徒歩10分
▪️品川駅から10分
▪️東京駅から23分
▪️横浜駅から18分
▪️川崎駅から5分

京浜東北線・東急池上線・東急多摩川線・京急も通ってます⭕️

診療時間:AM9:00~PM6:00 予約制
土・日・祝も毎日営業
TEL:0120-955-911

【JR蒲田駅/京急蒲田駅からお越しの方へ】

初めての方でも迷わずお越しいただけるよう、写真付きの道案内をご用意しております。




▶︎JR蒲田駅からの写真付き道案内(フォトパス)

02

羽田空港からお越しの方

羽田空港からお越しの方
湘南美容クリニック蒲田院は、羽田空港から最短クラスの好アクセスを誇ります。
遠方からお越しの患者様も、どうぞお気をつけてご来院ください。

■京浜急行(京急線)をご利用の場合

「羽田空港第1・第2ターミナル駅」または「第3ターミナル駅」より「横浜方面(印旛日本医大行など以外)」の列車に乗車。
「京急蒲田駅」で下車してください。
(京急蒲田駅から: 徒歩約10分)

■シャトルバス(京浜急行バス)をご利用の場合

羽田空港の各ターミナルより「蒲田駅行」のバスに乗車。
終点の「JR蒲田駅(東口)」で下車いただくと、クリニックはすぐ目の前です。
(JR蒲田駅から: 徒歩約1分)

*上岡院長からのメッセージ *

「羽田空港からのアクセスが非常に良いため、北は北海道から南は沖縄まで、全国から多くの患者様にご指名いただいております。
飛行機の時間に合わせてカウンセリング・手術を調整することも可能ですので、まずはお気軽にご相談ください。」

03

交通費支給制度について

交通費支給制度について
SBCグループでは、高品質医療を気兼ねなく受けていただくために、交通費支援を行っております。

⭐️1日の手術・麻酔代(処置、物品、薬品は除く)の総額費用が


  • ▪️治療費合計が50万円以上
    →上限15,000円以内
  • ▪️治療費合計が75万円以上
    →上限20,000円以内
  • ▪️治療費合計が100万円以上
    →上限30,000円以内

上記の交通費を補助いたします。

<蒲田院:交通費支給制度の対象地域>

東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県・茨城県・栃木県・群馬県以外からの来院者

<交通費支給制度の適応条件>

・公共の交通機関が対象です。
・領収書の提出が必須です。
・上限を超えた際は自己負担となります。
・お住いの地域が分かる書類の確認が必要です。(免許証・住民票・保険証・公共料金の明細など)
・当院で治療を終えて、術後のご来院の際にお支払いたします。・カウンセリングで施術不適と診断された場合は対象外となります。
・海外、離島にお住まいの方も対象となります。
・交通費は初回治療時、1回往復分の支給になります。

※下記の場合は交通費サポート制度の適応外となります。

・交通費の領収書が提出できない方
・公共の交通機関(電車や飛行機など)以外でご来院された方
(高速代/駐車場代/ガソリン代/タクシー代などは対象外となります)
・再施術の方
・現住所の確認ができない方

<交通費支給制度の申請方法>

・施術翌日以降の検診の際、交通費の領収書を受付へ必ずご提出ください。
・領収書を提出後に交通費サポート費用の規定額お支払い致します。
・ご来院時に現住所が確認できるもの(運転免許証等)を必ずご持参下さい。
・交通費サポート費用は、領収書と引き換えにお支払い致しますので、必ず領収書を施術後の検診の際に受付に提出してください。

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  • モニター募集
  • 駅チカ
所在地 東京都大田区蒲田5丁目17-2 ヒューリック蒲田ビル8F
診療時間 診療時間/AM9:00~PM6:00 予約制
※土・日・祝も毎日営業
アクセス ・JR蒲田駅 徒歩1分
・京急蒲田駅 徒歩10分

湘南美容クリニック東京蒲田院では、二重整形や若返りなどの施術を中心に、クールスカルプティングなどの痩身治療、医療脱毛や医療ハイフをはじめとする医療レーザー治療や美容皮膚科治療まで幅広い施術を取り扱っております。
JR「蒲田駅」より徒歩1分、京急「蒲田駅」より徒歩10分です♪
まずはお気軽に、お電話もしくはメールにてお問い合わせください。

監修医師紹介

上岡利一 医師
東京蒲田院院長
上岡利一 医師
保有資格
認定ICLS・BLSコース修了/ジュビダームビスタ施用者資格認定/ボトックスビスタ施用者資格認定
経歴
2021年3月 鳥取大学医学部医学科 卒業
社会福祉法人 聖隷横浜病院 (麻酔科、形成外科、救急科など)
聖マリアンナ医科大学横浜市西部病院(形成外科)
湘南美容クリニック勤務
2025年10月 湘南美容クリニック蒲田院院長就任

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湘南美容クリニックは日本美容外科学会(JSAPS)専門医、日本美容外科学会正会員、日本形成外科学会専門医 、先進医療医師会 参与、日本再生医療学会 理事長補佐、国際美容外科学会(International Society of Aesthetic Plastic Surgery)Active Member、医学博士、厚生労働省認定臨床研修指導医、日本整形外科学会・専門医、日本麻酔科学会認定医、厚生労働省麻酔科標榜医、日本外科学会専門医・正会員、日本胸部外科学会正会員、日本頭蓋顎顔面外科学会会員、日本静脈学会会員医学博士、日本医師会認定産業医、日本抗加齢医学会会員、日本マイクロサージャリー学会会員、GID(性同一性障害)学会会員、日本脂肪吸引学会会員、美容皮膚科学会正会員、日本レーザー治療学会会員などの資格を保有した医師が在籍しております。

当ページは医療広告ガイドラインを遵守し、医師監修のもと掲載しています

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