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【京都・大阪】男性の眉下リフトはSBC京都院|元移植外科医の腫れを抑える緻密な技術

「パンパンに腫れる」ダウンタイムを回避。京都府立医大卒・元移植外科医の緻密な技術で、可能な限り自然な経過を。

男性にも人気!外科歴10年以上のドクターが手がける腫れ・痛み最小限の眉下リフト男性にも人気!外科歴10年以上のドクターが手がける腫れ・痛み最小限の眉下リフト

【京都・大阪】男性の眉下リフトはSBC京都院|元移植外科医の腫れを抑える緻密な技術

京都・大阪でメンズ眉下リフトならSBC京都院。京都府立医科大学卒・元移植外科医の原田俊平医師が、メイクのできない男性のためにダウンタイムの腫れを最小限に抑える緻密な縫合技術を提供。仕事に支障をきたさない自然な経過と症例を詳しく解説します。

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※MySBCから1分でかんたんWEB予約

眉下リフトとは?

WHAT 01

施術のデザインと切除範囲


眉下リフト 施術前
眉下リフト 術後1週間
画像は、術前のデザインと術後1週間の経過です。

デザイン写真にある、眉毛の下を囲っている「青い線」が切開して切除する部分です。この余分な皮膚を取り除き、皮膚同士を縫い合わせてまぶたの皮膚を引き上げます。

なお、このお客様は「アイバックリムーブ(目の下のクマ取り)」も併用されているため、目の下にも切開デザインがあります。

術後1週間の経過を見ると、すでに目の開きが改善されているのがわかります。

男性こそ原田医師の「眉下リフト」が選ばれる理由

REASON 01

メイクで隠せないからこそ
「腫れない技術」が必須

メイクで隠せないからこそ<br />
「腫れない技術」が必須
「切る手術」である以上、術後に傷ができるのは事実です。どんな名医でも、魔法のように傷を消すことはできません。

しかし、男性にとって最も困るのは、傷そのものよりも「まぶた周辺がパンパンに腫れ上がること」です。

女性であればコンシーラーなどのメイクである程度は隠すことができますが、多くの男性はそれができません。
そのため、強い腫れが出ると、仕事や日常生活に大きな支障が出てしまいます。

だからこそ、普段メイクで隠せない男性に必要なのは、「可能な限り腫れさせず、自然な状態でダウンタイムを過ごせる技術」なのです。

原田医師は元移植外科医としての緻密な技術で、メイクなしでも過ごせるほど自然な術後経過を追求しています。

REASON 02

整形感を出さずに
「キリッとした男らしい目元」へ

30代・40代を過ぎると、まぶたの皮膚がたるみ、覆いかぶさってくることで「目が小さくなった」「眠そうに見える」といった変化が現れます。

また、無意識に眉毛を上げて目を開こうとするため、おでこに深いシワが刻まれる原因にもなります。

眉下リフトは、二重の形を無理に変えるのではなく、たるみを取り除くことで「その人本来の目元の良さ」を引き出す施術です。
そのため、以下のようなご希望を持つ男性に圧倒的に選ばれています。

まぶたのたるみが気になる
目の開きを良くして視界を広げたい
✅ 二重にしたいわけではないが、自然と目を大きくしたい
若く見えるようになりたい
目つきの悪さを改善し、優しく見られたい
キリッとした男らしい目元になりたい

もっと若々しく!全切開やクマ取りとの併用も可能

CHECK 01

目元の悩みを一気に解消する複合治療

「たるみを取るだけでなく、二重のラインをしっかり作りたい」
「目の下のクマやふくらみも気になる」

そんな方には、眉下リフトと組み合わせた複合治療もご提案可能です。
特に男性の場合、目の上のたるみ(眉下リフト)と目の下のたるみ(クマ取り)を同時にケアすることで、マイナス10歳のような劇的な若返り効果が期待できます。

■ 目の下のクマ・たるみ取り
原田医師はSBC内でも数少ない、「裏ハムラ法」「アイバックリムーブ」などを含む全てのクマ治療に対応可能なエキスパートです。

単に脂肪を取るだけでなく、移動させて凹みを埋めるなど、お客様の状態に合わせた最適なアプローチで目の下の影を解消します。

■ 全切開二重術
半永久的な二重ラインを作りたい方へおすすめの施術です。

■ 目頭切開
蒙古襞(もうこひだ)を取り、目を横方向に大きくしたい方へ。


原田医師は目元の解剖学を熟知しており、これらの執刀経験も豊富です。
「どの施術が自分に合っているかわからない」という方も、まずは無料カウンセリングでシミュレーションを行ってみませんか?

眉下リフト+目頭切開 術前
眉下リフト+目頭切開 術後1ヶ月


【眉下リフト + 目頭切開】
「一重(ひとえ)のまま、目を大きくしたい」とご希望されたお客様です。

二重の手術は行わず、眉下リフトと目頭切開を組み合わせることで、一重のクールな印象を残したまま、パッチリとした目元になられました。(術後1ヶ月)


眉下リフト+クマ取り 術前
眉下リフト+クマ取り 術後3ヶ月


【眉下リフト + クマ取り(アイバックリムーブ)】
術前は眉と目の距離が広く、たるんだ皮膚が目に被さってしまっていました。
また、目の下のたるみ(クマ)も、メイクでは隠せないほど大きな膨らみがあるのがわかります。

術後3ヶ月の経過をご覧ください。
目に被さっていた皮膚が引き上がり、クマも無くなったことで、一気に若々しい印象になられました。

京都府立医大卒・元移植外科医「原田俊平」の技術

DOCTOR 01

臓器移植で培った「ミクロの縫合技術」

臓器移植で培った「ミクロの縫合技術」
SBC京都院の原田俊平医師は、京都府立医科大学を卒業後、
10年以上にわたり「移植外科医」として臓器移植の現場に携わってきました。

臓器移植の手術は、極細の血管や組織を繋ぎ合わせる、
わずかなミスも許されない世界です。

そこで培われた、組織を愛護的(ダメージを与えないよう)に扱い、
顕微鏡レベルで緻密に縫合する技術が、眉下リフトにも応用されています。

なぜ、原田医師なら「腫れ」が少ないのか?

POINT 01

組織へのダメージを抑える
「丁寧な操作」

術後の強い腫れや内出血の主な原因は、
手術中の操作で組織を傷つけてしまうことにあります。

元移植外科医である原田医師は、組織を不必要に引っ張ったり潰したりせず、
最小限のダメージで手術を行います。

電気メスの使用も最小限に留めることで、
熱による組織損傷を抑え、術直後であっても激しい腫れが
ほとんど見られない仕上がりを追求しています。

傷跡を目立たせない「3つのこだわり」

HOW 01

① 緻密な縫合で
傷跡を最小限にする

原田医師の手術の特徴は、「緻密な縫合技術」にあります。

皮膚の表面だけでなく、内側の処理(中縫い)を非常に細かく行うことで、
傷口にかかる負担を分散させます。

また、表面の縫合も非常に細かく、隙間なく密に行います。
これにより、傷跡が赤くなる原因である「滲出液(しんしゅつえき)」が出にくくなるのがポイントです。

滲出液が傷口に残ると、赤みが出やすくなりますが、原田医師の縫合は「水も通さないほど」密閉されているため赤みが出にくく、傷が非常に綺麗に治ります。

洗顔時に傷口が沁みにくいのも、
隙間なくしっかりと縫合されている証拠です。

HOW 02

② 血流を計算した
「テンションコントロール」

一般的に、傷を細かく強く縫いすぎると、
血流が悪くなり傷の治りが遅くなるリスクがあります。

しかし、原田医師は10年以上の外科医経験から、
「血流を阻害せず、かつ傷が開かないギリギリの強さ」
を指先の感覚で熟知しています。

この絶妙な力加減(テンションコントロール)こそが、
傷跡を最小限にし、ダウンタイムを短くするための職人技です。

HOW 03

③ 男性特有の筋肉に対応する
「ボトックス併用」

男性は女性に比べ、眉間やおでこの筋肉(表情筋)が
強く発達している傾向があります。

術後にこの筋肉が動いてしまうと、傷口が引っ張られて幅が広がり、
傷跡が目立つ原因になります。

そのため、原田医師は「眉間やおでこのボトックス注射」を
併用することを推奨しています。
筋肉の動きを一時的に抑えることで、傷口を安静に保ち、
より綺麗な仕上がりを目指します。

「眉下リフトで目が閉じなくなる?」その不安を解消

REALITY 01

限界を見極める「緻密なデザイン」で機能障害を防ぐ

限界を見極める「緻密なデザイン」で機能障害を防ぐ
ネット上の噂などで、「眉下リフトをすると皮膚が足りなくなり、目が閉じられなくなる」という失敗例を聞いて不安に思っている方もいらっしゃるかもしれません。

これは、医師が「たるみを取りたい」一心で、無理な幅で皮膚を切除してしまうことが原因です。

元移植外科医である原田医師は、手術前の「デザイン(皮膚の切除幅を決める作業)」に最も時間をかけます。
起きている状態だけでなく、寝ている状態の皮膚の伸び縮みも計算し、「目がパッチリ開く」ことと「しっかり閉じられる」ことの両立を絶対条件としています。

写真をご覧ください。こちらは術後1週間の様子です。
しっかりと皮膚を引き上げつつも、無理なく自然に、隙間なく目を閉じられているのがわかります。

機能面でのリスクを極限まで排除しているので、安心してご相談ください。

実際の症例写真(ビフォーアフター)

CASE 01

【20代男性】
埋没後の皮膚の被さりを解消し、自然で男前な目元へ

20代男性 眉下リフト 術前20代男性 眉下リフト 3ヶ月後
「とにかくカッコよくなりたい」と志高く来院された20代のお客様です。
過去に埋没二重を受けられていましたが、皮膚のたるみが被さることで
奥二重のような見え方になっていました。
「さらに自然に目を大きくしたい」というご希望に合わせ、眉下リフトをご提案。
術後は二重幅が綺麗に広がり、ナチュラルながらも力強い目元になりました。
目と眉の距離が近づいたことで、サングラスの似合う精悍な男前へと変化されています。

CASE 02

【40代男性】
たるみを解消し、目つきの悪さと「間延び感」を改善

40代男性 眉下リフト 術前40代男性 眉下リフト 3ヶ月後
「若々しく見られたい」とご希望の40代男性の症例です。
上まぶたの重みで目つきが悪く見え、目と眉の距離が離れて
顔全体が間延びした印象を与えてしまっていました。
眉下リフトにより、垂れ目気味だった目元がキリッと精悍な印象に。
術前は左右差のあった眉の高さも整い、
清潔感あふれる若々しい表情を取り戻されました。

CASE 03

【50代男性】
目の開き改善だけじゃなく、おでこのシワも改善


眉下リフト 術前
眉下リフト 術後
おでこのシワが劇的に改善された症例です。
無理に目を開けようと眉毛を引き上げる癖がなくなり、
おでこへの負担が軽減されたことでシワが目立たなくなりました。
二重ラインもハッキリとし、目と眉が近づくことで
大人の男性らしい凛々しい目元へと変化しています。

CASE 04

【50代男性】
アイバックリムーブ併用で目の下のシワも改善


眉下リフト 術前
眉下リフト 術後

眉下リフト 術前
眉下リフト 術後
眉下リフトに加え、目の下のたるみ取り(アイバックリムーブ)を併用。
上下のまぶたを同時にケアすることで、マイナス10歳の若返りを実現しました。
斜めからの角度で見ると、瞼の被さりが取れたことで
視界が広がり、瞳に光が入りやすくなっているのがわかります。

なぜ、原田医師の「眉下リフト」は大阪からも指名が絶えないのか?

REASON 01

京都・大阪エリアでトップクラスの「低ダウンタイム」を目指して

SBC京都院には、京都市内だけでなく大阪や滋賀など、
関西広域から多くの男性のお客様が足を運ばれます。
その理由は、原田医師が徹底して追求する「腫れさせない技術」にあります。
元移植外科医として、髪の毛よりも細い糸で血管を縫い合わせてきた経験は、
美容外科における「傷跡の美しさ」と「ダウンタイムの短縮」に直結しています。
「仕事が休めない」「周りにバレたくない」という男性の切実な悩みに、
最高峰のマイクロサージェリー技術でお応えします。

施術の流れとダウンタイム

DOWNTIME 01

施術当日の流れ

1. デザイン:
原田医師が、骨格や筋肉の動きを見極め、傷跡が眉毛の中に隠れるよう丁寧にマーキングします。

2. 麻酔・施術:
局所麻酔に加え、笑気麻酔や静脈麻酔(オプション)を使用し、痛みを感じないよう配慮します。施術時間は約1時間です。

3. ご帰宅:
施術後、少しお休みいただいてからそのまま歩いてお帰りいただけます。サングラスや帽子をご持参いただくと安心です。

DOWNTIME 02

ダウンタイム・抜糸について

ダウンタイム・抜糸について
腫れ・内出血:
個人差はありますが、原田医師の縫合技術により、強い腫れは数日〜1週間程度で落ち着く方が多いです。

抜糸:
術後1週間後に抜糸を行います。それまでは糸がついていますが、透明な糸を使用するため目立ちにくいです。

シャワー・洗顔:
目元を避ければ当日から可能です(目元は48時間後から優しく洗えます)。
原田医師の縫合は密閉性が高いため、沁みる心配もほとんどありませんが、
1週間目までは温めすぎると内出血、腫れは強くなりますのでシャワーは軽めに済ませてください

まずは原田医師の無料カウンセリングへ

KYOTO 01

自分の目はどう変わる?」シミュレーションだけでもOK

自分の目はどう変わる?」シミュレーションだけでもOK
実は、原田医師の眉下リフトは「ご夫婦でのリピート指名」が非常に多いのが特徴です。

先に施術を受けた旦那様の目元があまりに自然で若々しくなったのを見て、「私もやりたい!」と奥様が来院されるケース(またはその逆)が後を絶ちません。

身近なパートナーにこそ紹介したくなる。それが、原田医師の技術と信頼の証です。

「整形顔にはなりたくない」
「仕事があるので、とにかく腫れさせたくない」

そんな男性こそ、ぜひSBC京都院の原田俊平医師にご相談ください。
京都府立医大卒・元移植外科医としての確かな技術力で、
あなたの生活スタイルに合わせた最適なプランをご提案します。

手術をするか迷っている段階でも構いません。
まずはシミュレーションで、本来の若々しい自分を確認してみませんか?
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  • モニター募集
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所在地 京都府京都市下京区四条通柳馬場東入立売東町12-1 日土地京都四条通ビル5階
診療時間 10:00~19:00
最終カウンセリング予約17:30まで
※元旦のみ休診
アクセス ・地下鉄烏丸線《四条駅》徒歩8分
・阪急京都線《河原町駅》徒歩8分

湘南美容クリニック京都院ではヒゲ脱毛やダーマペン、シミ取りなど、多くの施術を取り揃えています。
地下鉄烏丸線「四条駅」より 徒歩8分、阪急京都線「河原町駅」より徒歩8分です♪
まずはお気軽に、お電話もしくはメールにてお問い合わせください。

監修医師紹介

大川 隆一朗 医師
京都院院長
大川 隆一朗 医師
保有資格
日本母体究明システム普及協会 J-CIMELSベーシックコース修了
日本産婦人科学会 正会員
アメリカ心臓病学会 BLSプロバイダー
アメリカ心臓協会 PALSプロバイダーコース修了
アラガンボトックス認定医
アラガンヒアルロン酸認定医
経歴
平成31年3月 慶應義塾大学医学部卒業 総合病院 国保旭中央病院 勤務(産婦人科・小児科・形成外科・救急科・麻酔科・泌尿器科・内科・一般外科・整形外科) 慶應義塾大学医学部 産婦人科学教室 入局 湘南美容クリニック 入職 湘南美容クリニック 高崎院勤務 湘南美容クリニック 松戸院院長就任

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湘南美容クリニックは日本美容外科学会(JSAPS)専門医、日本美容外科学会正会員、日本形成外科学会専門医 、先進医療医師会 参与、日本再生医療学会 理事長補佐、国際美容外科学会(International Society of Aesthetic Plastic Surgery)Active Member、医学博士、厚生労働省認定臨床研修指導医、日本整形外科学会・専門医、日本麻酔科学会認定医、厚生労働省麻酔科標榜医、日本外科学会専門医・正会員、日本胸部外科学会正会員、日本頭蓋顎顔面外科学会会員、日本静脈学会会員医学博士、日本医師会認定産業医、日本抗加齢医学会会員、日本マイクロサージャリー学会会員、GID(性同一性障害)学会会員、日本脂肪吸引学会会員、美容皮膚科学会正会員、日本レーザー治療学会会員などの資格を保有した医師が在籍しております。

当ページは医療広告ガイドラインを遵守し、医師監修のもと掲載しています

SBCメディカルグループでは、2018年6月1日に施行された医療広告ガイドラインを受け、ホームページ上からの体験談の削除を実施しました。また、症例写真を掲載する際には施術の説明、施術のリスク、施術の価格も表示させるようホームページを全面的に修正しております。当ホームページをご覧の患者様、お客様にはご迷惑、ご不便をおかけ致しますが、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

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