切らない眼瞼下垂真崎式|メスを使わずパッチリ自然な瞳へ松戸院の藤田翔平院長の目元治療
2026.10.29


見た目だけでなく機能も解決!切らない眼瞼下垂真崎式がスタートします♪
"まぶたを切らずに、目の開きや見た目の改善を目指す新しい眼瞼下垂治療です。
従来の切開法は効果が期待できる一方、ダウンタイムや傷跡への不安が課題でした。湘南美容クリニックでは、切らない治療の効果や持続性を高めるため、豊富な実績を持つ真崎医院・真﨑医師から直接指導を受け、技術と安全性を追求してきました。
その研修を重ねて誕生したのが、最新の「切らない眼瞼下垂法」です。まぶたの開きや左右差を整え、眠そうな印象の改善を目指します。"
「切らない眼瞼下垂 真崎式」 と眼瞼下垂について
QUESTION 01
どんな治療?
QUESTION 02
おでこのシワや夕方の頭痛は、目元が頑張りすぎている危険信号
まぶたが十分に上がらないと、無意識におでこの筋肉(前頭筋)を使って眉毛を持ち上げようとします。
その結果、額に深いシワが刻まれたり、慢性の眼精疲労・肩こり・頭痛を引き起こす原因になります。
QUESTION 03
20代〜30代にも急増中!まぶたを支える筋肉(眼瞼挙筋)の緩み
眼瞼下垂は加齢によるものだけでなく、長年のコンタクトレンズ装用やアイプチの使用、無意識に目をこする摩擦などの日常的な刺激でも徐々に進行します。
放置するほど皮膚と筋肉が伸び、元に戻すのが難しくなる
まぶたの支持組織が一度完全に伸び切ってしまうと、将来的に皮膚を切り取る大掛かりな手術が必要になる場合があります。
「開きにくさを感じた初期段階」での適切なケアが、最も負担なく効果を発揮します。
なぜ「切らない」のにパッチリ開く?メスを使わない画期的な仕組み
ATTENSTION 01
気づきにくい日常のサイン|写真写りや視界に違和感はありませんか?
「眠そうに見える」「怒っていないのに不機嫌そうと言われる」と感じる場合、皮膚のたるみだけでなく、まぶたを持ち上げる筋肉の緩みが始まっている可能性があります。
ATTENSTION 02
まぶたの裏側から留めるだけ|皮膚を切らない特殊タッキング法
皮膚の表面にメスを一切入れず、まぶたの裏側(結膜側)から医療用の極細糸を通し、緩んでしまった挙筋腱膜やミュラー筋を繊細にたぐり寄せて固定します。
切開法との決定的な違い
POINT 01
万が一のときも「元に戻せる・修正できる」安心感
切開と違い「やり直しや微調整」ができる安心感
切開手術は一度メスを入れると後戻りができませんが、切らない手法であれば、万が一仕上がりのイメージを変えたい場合でも「抜糸して元に戻すこと」や「開きの微調整」が可能です。
POINT 02
はじめての手術でも怖くない!心理的ハードルを最小限に抑える選択肢
「やり直せること(可逆性)」が初心者に選ばれる理由
「失敗したらどうしよう」「不自然に開きすぎたら怖い」という美容医療初心者の方でも、可逆性(やり直せること)があるため安心して施術を受けていただけます。
忙しい方でも安心!痛み・腫れ・ダウンタイムを抑える3つの徹底配慮
REASON 01
① 極細針×麻酔スピードのコントロールで痛みを徹底ブロック
麻酔には一般的な針よりも圧倒的に細い極細針を使用し、薬剤の注入スピードと圧力を一定に保つことで、麻酔特有のチクッとした鋭い痛みや圧迫感を最小限に抑えます。
痛みに敏感な方にはリラックスして受けられる笑気麻酔も完備
「針を見るだけで緊張する」「怖くて体が強張ってしまう」という方のために、鼻から吸うだけでほろ酔いのようなリラックス状態になれる安心麻酔(笑気麻酔)のオプションもご用意しています。
REASON 02
② 組織へのダメージを抑える丁寧な手技で、腫れ・内出血を最小化
まぶたの組織を熟知した藤田院長が、血管を避けて最小限の負担で糸を通すため、術後の内出血や強い腫れを防ぎます。
週末の手術で月曜日から普段通りの出勤・登校が可能
長期休暇を取る必要がなく、金曜日の夕方や土曜日に施術を受ければ、月曜日にはメイクをして通常通りの生活へ復帰できるスピード感が選ばれています。
REASON 03
③ 緩みにくく長持ちする強固な固定技術
「糸だけで本当に戻らないの?」という不安に応えるため、糸をかける深さ・テンション(張力)・結び目の位置を緻密に計算し、従来の手法よりも後戻りしにくい強固な保持力を実現しています。
松戸院・藤田翔平院長が選ばれる理由|解剖学を熟知したオーダーメイド設計
RECOMMEND 01
元整形外科医としての精密な手技と深い解剖学的知見
藤田院長は整形外科医として、骨・関節・筋肉・腱・神経などの運動器を治療し、人体の生活に関わる精密な外科手術を数多く執刀してきました。
まぶたは非常に繊細な筋肉と神経が密集する部位です。解剖学の裏付けがあるからこそ、無理な組織牽引を避け、安全かつ確実な引き上げを実現します。
RECOMMEND 02
「ただ目を大きくするだけ」ではない、表情に溶け込む黄金比デザイン
黒目の露出度、二重幅とのバランス、眉毛の上下運動、笑顔を作ったときの表情筋の連動までを多角的に診察し、あなた本来の顔立ちに馴染むデザインを設計します。
真上に無理やり引っ張り上げるのではなく、視線の向きや眼球の丸みに沿った立体的なベクター(角度)で糸を固定するため、驚いたような目元にならずナチュラルに仕上がります。
FAQ 03
カウンセリングから施術までの流れ&よくある疑問の解消
通常の「二重埋没法」とは何が違うのですか?
二重埋没法は「皮膚を留めて二重のラインを作る」施術ですが、切らない眼瞼下垂は「まぶたを持ち上げる筋肉を短縮して、目の開きそのものを改善する」施術です。切らない眼瞼下垂を組み合わせることで、パッチリと黒目がしっかり露出した目元を作ることができます。
施術中の痛みはどのくらいありますか?痛みに弱くても大丈夫ですか?
局所麻酔には極細針を使用し、注入速度を緻密にコントロールして痛みを最小限に抑えます。麻酔後は施術中の痛みはほとんど感じません。痛みに敏感な方には、鼻から吸ってリラックスできる笑気麻酔の併用も可能です。
ダウンタイム(腫れや内出血)はどれくらい続きますか?
強い腫れのピークは術後2〜3日程度です。皮膚を切開しないため内出血のリスクも低く、大半は1〜2週間程度で自然に馴染みます。金曜日の夕方や土曜日に施術を受け、月曜日から普段通り復帰される方が多くいらっしゃいます。
施術後、目を閉じたときに傷跡や糸の結び目でバレませんか?
皮膚の表面に一切メスを入れず、まぶたの裏側(結膜側)から処置を行うため、皮膚表面に切開跡や縫い目は残りません。目を閉じたときも非常に自然で、周囲に気づかれにくい仕上がりになります。
糸だけで留めて、後から外れたり戻ってしまったりしませんか?
糸をかける深さ・張力・固定位置を解剖学的にミリ単位で計算して固定するため、従来の手法よりも後戻りしにくい強固な保持力を実現しています。ただし、日常的に強く目をこする癖がある場合は緩みの原因になるため、術後は強く擦らないようご注意ください。
もし仕上がりが気に入らなかった場合、元に戻せますか?
はい、可能です。切開手術とは異なり、組織を切り取らない「可逆性」が大きなメリットです。万が一イメージを変えたい場合でも、抜糸による修正や元の状態への復元が可能です。
メイクや洗顔、シャワーはいつから可能ですか?
シャワーや洗顔、目元以外のメイクは当日から可能です。アイメイクはまぶたへの刺激を避けるため、術後48時間(2日後)以降、違和感が落ち着いてからの再開を推奨しています。
コンタクトレンズはいつから装着できますか?
まぶたの裏側に糸を通す施術のため、角膜への負担を避ける目的で、術後48時間(2日後)以降の装用を推奨しています。施術当日はメガネを持参してご来院ください。
20代〜30代の若い年代でも受ける人はいますか?
はい、非常に多くいらっしゃいます。コンタクトレンズの長期使用やアイプチ、アレルギーによる摩擦が原因で若年層でも緩みが起こります。「写真写りが眠そう」「夕方の目の疲れ」をきっかけにご相談される方が急増しています。
カウンセリング当日にそのまま施術を受けることはできますか?
予約枠の空き状況や医師の診察で問題がなければ当日施術も可能です。「まずはシミュレーションだけ受けて持ち帰って検討したい」というご相談のみのご来院も大歓迎ですのでご安心ください。
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湘南美容クリニック松戸院では、肌質改善治療のリジュランHBや女優注射、医療脱毛(全身脱毛・VIO)、シミ取りレーザー、ピコレーザー、多汗症治療のミラドライなどの美容皮膚科処置はもちろんのこと、今大人気の顔の脂肪吸引、体(二の腕や太もも)の脂肪吸引、糸リフト(リフトアップ・小顔)、二重整形や目の下のクマ改善治療(クマ取り)などの外科治療もたくさん取り扱っています。特に松戸院では、脂肪吸引と肌質改善治療が大変人気です。ぜひ“人生が変わる脂肪吸引”を体験してみてください。アクセスは新京成線または常磐線「松戸駅」より徒歩4分です。まずはお気軽にお電話またはMySBCにてお問い合わせください。






