口ゴボには脂肪吸引にあごヒアルロン酸を組み合わせるのが最強⁉︎脂肪吸引エキスパートドクター小野聡真が解説
2026.9.25


顎下の脂肪だけでなく、顎の位置まで考えたフェイスライン治療
今回のお客様は、顎下のお肉と口周りのもたつきがお悩みの20代前半女性です。若いため強いたるみが主な原因というより、頬・顎下・口周りの脂肪に加えて、顎が後退していることもフェイスラインの見え方に影響しています。
まずベイザー脂肪吸引でホホ・アゴ下・ジョールファットを施術。1ヶ月後、腫れなどの術後変化を確認してから、顎にピネハウルトラ1.5本を注入しました。
顎下のもたつきを「脂肪」だけで考えないフェイスライン治療
01
顎下・口元のもたつきに顔の脂肪吸引
顔の脂肪吸引では、気になる場所だけを取ればよいとは考えていません。今回はホホ・アゴ下・ジョールファットの脂肪を確認し、顔全体のバランスを考えて吸引しました。
脂肪吸引で大切なのは、たくさん取ることではなく、どこを取って、どこを残せば綺麗なフェイスラインになるかだと考えています。
02
脂肪吸引から1ヶ月後に顎ヒアルロン酸
そこで、まず脂肪吸引でフェイスラインの土台を整え、1ヶ月後に改めてバランスを確認。顎へピネハウルトラ1.5本を注入しました。
顎の形を整えることで、横から見たときの口元から顎先、顎下へ続くラインの見え方も変わります。
03
SBC看護師が小野聡真の脂肪吸引を選んだ理由
これまで私の脂肪吸引手術にも何度か入っており、普段から私がデザインや吸引範囲、器具など細かな部分までこだわって手術しているところを実際に見てくれていました。
そのうえで、自分自身の顔の脂肪吸引を任せてもらえたことは、私にとっても嬉しい症例でした。
BEFORE AFTER施術前と施術後の変化
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施術前

1 ヶ月後

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施術前

1 ヶ月後

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施術前

1 ヶ月後

監修医師紹介
湘南美容グループ統括院長









