クリニック案内 東京都のクリニック 湘南美容クリニック 新宿南口院 特集記事 院長ルークひのき 【切らない眼瞼下垂 真崎式とは?】真崎式の特徴・効果をルークひのきが解説

メニュー

SPECIAL特集記事

【切らない眼瞼下垂 真崎式とは?】真崎式の特徴・効果をルークひのきが解説

新宿南口院の眼瞼下垂治療

新宿で切らない眼瞼下垂治療を検討中の方へ。

「本当に切らずに改善できるの?」「効果はどれくらい持つの?」といった不安や疑問をお持ちの方も多いのではないでしょうか。

本記事では、話題の切らない眼瞼下垂〈真崎式〉について、
従来の治療法との違いや仕組み・期待できる効果を詳しく解説いたします^^

※MySBCへのログインが必要です

眼瞼下垂とは?

QUESTION 01

こんなお悩みはありませんか?

こんなお悩みはありませんか?
眼瞼下垂とは、まぶたを持ち上げる力が弱くなり、目が開きにくくなる状態のことです。

こんなお悩みがある方は、眼瞼下垂の可能性があります。

  • ・まぶたが重く感じる

  • ・ 黒目に上まぶたがかぶる

  • ・眠そう・疲れて見えると言われる

  • ・左右差が気になる

  • ・目が疲れやすい、肩こりや頭痛が気になる


→眼瞼下垂は、見た目の印象だけでなく、
日常生活での不快感や疲れやすさにつながることもあります。

切らない眼瞼下垂治療とは?

POINT 01

メスで皮膚を切開せずに、まぶたの開きを改善する治療法

切開を伴う治療に比べて、
ダウンタイムを抑えやすい、傷跡が目立ちにくい
といったメリットがあります。

「手術には抵抗がある」「できるだけ自然に改善したい」

「仕事や予定があるので長いダウンタイムは避けたい」
という方に選ばれやすい治療です。

従来の切らない眼瞼下垂治療との違い

POINT 01

従来の術式

従来の術式
従来の切らない眼瞼下垂治療は、
まぶたを引き上げる筋肉や筋膜を縫い合わせる方法が主流で
・改善が軽度にとどまりやすい
・時間の経過とともに後戻りしやすい


といった課題がありました。

そこで開発されたのが、切らない眼瞼下垂 真崎式
です。

切らない眼瞼下垂 真崎式とは?

QUESTION 01

独自の方法を採用した治療法

独自の方法を採用した治療法
切らない眼瞼下垂 真崎式は、

まぶたの奥にある複合組織をアコーディオン状に折りたたんで固定する独自の方法を採用した治療法です。
この方法により、
切らずにもしっかりとした改善を目指しながら、
自然で美しい仕上がりと高い持続力の両立が可能になりました!

真崎式の特徴

  • ・切らずに眼瞼下垂の改善を目指せる

  • ・従来法より後戻りしにくい設計

  • ・自然で美しい目元デザインを目指せる

  • ・ダウンタイムを抑えやすい

新宿南口院院長 ルークひのき【症例】

case 01

症例を見るときのチェックポイント

ただ目を開きやすくするだけではなく、

「自然に見えること」「左右差に配慮すること」「顔全体とのバランスを整えること」がとても重要です。

・不自然な開きになっていないか
・左右差が整っているか
・眠そうな印象が改善しているか
・顔全体の印象に馴染んでいるか
・ 二重ラインとのバランスが自然か
自然で美しい仕上がりを目指すなら、“変化の大きさ”だけでなく“仕上がりの綺麗さ”
も重要です。

ビフォー
アフター



ビフォー
アフター

40代前半女性
施術内容:切らない眼瞼下垂 真崎式
★目の開きが改善し、目の上のくぼみも目立ちにくくなりました!

ルークひのきのこだわり

POINT 01

ただ開けるだけでなく「自然な目元」を大切に

ただ開けるだけでなく「自然な目元」を大切に
眼瞼下垂治療では、目の開きを改善することはもちろん大切ですが、

不自然に見えないこと、やりすぎ感が出ないことも同じくらい重要です。
ルークひのきは、
「しっかり改善しながらも、元から綺麗だったような自然な仕上がり」を大切にしています。

POINT 02

左右差や目元バランスまで丁寧に確認

目元は、ほんの少しの差でも印象が大きく変わるパーツです。
そのため、
・目の開きの左右差
・黒目の見え方
・ 二重ラインとのバランス
・眉毛やおでこの使い方
まで細かく確認しながら、
一人ひとりに合ったデザインを行います。

POINT 03

切らない治療でもしっかり変化を目指す

「切らない治療だと変化が弱そう」と感じる方もいらっしゃいますが、

まぶたの状態をしっかり見極めることで、
無理なく、かつしっかりとした改善を目指すことが可能です。
見た目だけでなく、「目が開けやすくなった」「おでこに力を入れなくてよくなった」

といった変化を感じる方も多くいらっしゃいます。

切らない眼瞼下垂 真崎式がおすすめの方

RECOMMEND 01

こんな方におすすめ


  • ・まぶたの重さが気になる

  • ・ 切る手術には抵抗がある

  • ・ダウンタイムをできるだけ抑えたい

  • ・ 眠そう・疲れて見える印象を改善したい

  • ・傷跡を目立たせたくない

まずはご自身のまぶたに合う治療か相談を

IMPORTANT 01

適応の見極めが大事

眼瞼下垂の症状や原因は、人によって異なります。
そのため、
「切らない治療が合うかどうか」は診察で見極めることが重要です。
切らずにできるからこそ、
ダウンタイムや見た目の変化が不安な方でも相談しやすい治療でもあります。
「最近まぶたが重い」
「目元の印象を自然に改善したい」
そんな方は、ぜひ一度ご相談ください。
\切らない眼瞼下垂 真崎式モニター募集中/
特集一覧に戻る

CLINICクリニック案内

CLINIC クリニック案内

  • 女医在籍
  • モニター募集
  • 駅チカ
所在地 東京都新宿区新宿4丁目2-23 新四curumuビル6階
診療時間 10:00-19:00
※年中無休
アクセス ・JR新宿駅東南口 徒歩5分
・新宿三丁目駅 徒歩1分
・JR新宿駅新南改札 徒歩4分

湘南美容クリニック新宿南口院では二重整形をはじめ、若返り、脂肪吸引、豊胸、鼻整形など各分野の美容外科プロフェッショナルドクターが集結!
美容皮膚科では、人気の医療ハイフ、痩身治療、シミ取り、医療脱毛やメンズ脱毛など幅広い施術を取り扱っております。
★副都心線「新宿三丁目駅」E6出口直結!★JR線「新宿駅」東南口改札から徒歩4分★の好アクセスです!!
まずはお気軽に、お電話もしくはメールにてお問い合わせください。

監修医師紹介

檜山 和弘 医師
新宿南口院院長
檜山 和弘 医師
保有資格
日本美容外科学会(JSAS)会員
経歴
1994年 日本医科大学卒業、日本医科大学胸部外科入局、日本医科大附属病院研修 (胸部外科、麻酔科、小児科)
1996年 会津中央病院心臓血管外科、日本医科大学武蔵小杉病院胸部外科
1997年 日本医科大学千葉北総病院胸部外科、防衛医科大学校病院外科
1999年 スウェーデン王国カロリンスカ大学心臓血管外科留学
2002年 日本医科大学附属病院心臓血管外科
2001年 防衛医科大学校病院心臓血管外科
2003年 医学博士授与
2004年 福岡市立こども病院心臓血管外科
2007年 九州大学心臓血管外科入局
2010年 熊本市立熊本市民病院小児心臓外科
2012年 福岡市立こども病院心臓血管外科
2011年 九州厚生年金病院心臓血管外科
2017年 九州大学病院心臓血管外科
2018年 湘南美容クリニック 入職
2020年 湘南美容クリニック 鹿児島院院長就任
2021年 湘南美容クリニック 町田院院長就任
2024年 湘南美容クリニック 新宿南口院院長就任

SBCメディカルグループ クリニック一覧

北海道

東北地区

東京

関東

関東おすすめドクター

中部地区

関西地区

関西おすすめドクター

中国・四国地区

九州・沖縄地区

オンラインクリニック クリニック一覧

リッツ美容外科 クリニック一覧

ゴリラクリニック クリニック一覧

リゼクリニック クリニック一覧

海外 クリニック一覧

ベトナム

シンガポール

  • Chelsea Clinic
  • Chelsea Clinic Extension
  • Chelsea Asthetics
  • Gangnam Laser Clinic
  • SkinGo! Hougang Mall
  • SkinGo! Jewel Changi Airport
  • SkinGo! Junction 8
  • SkinGo! Jurong Point 2
  • SkinGo! NEX
  • SkinGo! North Point City
  • SkinGo! Pasir Ris Mall
  • SkinGo! Tampines 1
  • SkinGo! Tiong Bahru
  • SkinGo! Plaza Singapura
  • SkinGo! City Square Mall
  • SkinGo! Marina Square
  • SkinGo! Eastpoint
  • SkinGo! Stars of Kovan
  • SkinGo! United Square
  • Rochor Centre Clinic

様々な科目の専門医・学会会員が
在籍しています

湘南美容クリニックは日本美容外科学会(JSAPS)専門医、日本美容外科学会正会員、日本形成外科学会専門医 、先進医療医師会 参与、日本再生医療学会 理事長補佐、国際美容外科学会(International Society of Aesthetic Plastic Surgery)Active Member、医学博士、厚生労働省認定臨床研修指導医、日本整形外科学会・専門医、日本麻酔科学会認定医、厚生労働省麻酔科標榜医、日本外科学会専門医・正会員、日本胸部外科学会正会員、日本頭蓋顎顔面外科学会会員、日本静脈学会会員医学博士、日本医師会認定産業医、日本抗加齢医学会会員、日本マイクロサージャリー学会会員、GID(性同一性障害)学会会員、日本脂肪吸引学会会員、美容皮膚科学会正会員、日本レーザー治療学会会員などの資格を保有した医師が在籍しております。

当ページは医療広告ガイドラインを遵守し、医師監修のもと掲載しています

SBCメディカルグループでは、2018年6月1日に施行された医療広告ガイドラインを受け、ホームページ上からの体験談の削除を実施しました。また、症例写真を掲載する際には施術の説明、施術のリスク、施術の価格も表示させるようホームページを全面的に修正しております。当ホームページをご覧の患者様、お客様にはご迷惑、ご不便をおかけ致しますが、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

×

当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける