クリニック案内 東京都のクリニック 湘南美容クリニック 立川院 特集記事 クマ取り 【再発リスクに配慮】ダウンタイムを抑えたミニ裏ハムラ

メニュー

SPECIAL特集記事

【再発リスクに配慮】ダウンタイムを抑えたミニ裏ハムラ

2026.2.22

クマ取り

ダウンタイムは取れないけどクマは再発したくない!そんな方にオススメの新治療を解説!

ダウンタイムをできるだけ抑えながらも、クマの再発は避けたい。
その両立を目指して設計されたのがミニ裏ハムラです。

脂肪を単純に除去するだけでなく、くぼみの原因となる靭帯へアプローチすることで、目元の凹凸を構造的に整えるクマ取り治療。さらに、別部位からの脂肪採取を行わないため、負担は目元に限られます。

従来の裏ハムラよりも剥離範囲を抑えながら、再発リスクに配慮した設計が特長です。

本記事では、治療の仕組みや適応、他のクマ取り術との違いについて詳しく解説しています。
これからクマ取りを検討されている方は、ぜひ参考にしてみてください。

\カウンセリングは無料です✨/

ミニ裏ハムラとは?

QUESTION 01

目の下にあるリガメント(靭帯)の強い引き込みによって出来た「ハの字線」を解消し、目の下のクマ・たるみ(ふくらみ)を改善する治療です。

QUESTION 02

まず、まぶたの裏側(結膜側)を数ミリ切開し、原因となる眼窩脂肪を一度取り出します(脱脂)。
次に、ハの字線の凹みの原因である靭帯(リガメント)をピンポイントで剥離します。最後に、靭帯(リガメント)を剥離してできたスペースへ、採取した脂肪を移植することで、目の下のふくらみ・ハの字線を同時に整えます。
これにより、脱脂だけでは解消が難しいリガメント(靭帯)の引き込みが原因の「ハの字の線」を改善することができます。

従来のクマ取りとの違いは?

QUESTION 01

ミニ裏ハムラは、クマの原因となる靭帯を的確に剥離することで、再発リスクを根本から抑えるクマ取り治療です。
さらに、別部位から脂肪を採取する必要がなく、従来の裏ハムラよりも剥離範囲を抑えることで、ダウンタイムの軽減にも配慮。
“原因にアプローチする設計”が、この治療の最大の特長です。

ミニ裏ハムラがおすすめな方

QUESTION 01

ミニ裏ハムラは、目の下のたるみやハの字線(八の字線)を同時に改善したい方に適したクマ取り治療です。
特に、過去に脱脂術を受けたもののくぼみが目立ってしまった方や、「裏ハムラは気になるけれどダウンタイムが不安」という方にも選ばれています。
原因となる靭帯へアプローチしながら、別部位からの脂肪採取を行わない設計のため、負担を抑えつつ目元の構造バランスを整えることが可能です。
できるだけダウンタイムは短く、でも中途半端な治療はしたくない、そんな方にこそ検討していただきたい選択肢です。

他のクマ取り術との比較表

QUESTION 01

クマ取り治療には「脱脂」「ミニ裏ハムラ」「裏ハムラ」など複数の術式があり、それぞれ適応や目的が異なります。
脱脂は突出した脂肪を除去するシンプルな方法ですが、凹みやハの字線が強い場合には再発やくぼみが目立つ可能性もあります。
一方、裏ハムラは脂肪を移動させて凹凸を整える根本治療ですが、剥離範囲が広くダウンタイムが長くなる傾向があります。
ミニ裏ハムラは、その中間に位置する進化型クマ取りです。
靭帯剥離によって再発リスクを抑えつつ、裏ハムラよりも剥離範囲を限定することでダウンタイムの軽減にも配慮。さらに、別部位から脂肪を採取しないため、負担は目元に限られます。
重要なのは「どの施術が優れているか」ではなく、「どの施術がご自身のクマの原因に合っているか」。
目元の構造を正確に診断した上で、最適なクマ取り術を選択することが、自然で再発しにくい仕上がりにつながります。

症例写真紹介

QUESTION 01

こちらは男性のミニ裏ハムラ症例です。
目の下の脂肪による突出とハの字線が重なり、疲れた印象が強く出ていました。
ミニ裏ハムラでは、単に脂肪を除去するのではなく、くぼみの原因となる靭帯へアプローチしながら凹凸のバランスを整えています。
そのため、ボリュームを不自然に足すことなく、目元本来の立体構造に近づけることが可能です。
男性のクマ取りは「やりすぎ感」が出やすい治療でもありますが、必要な処置だけを行う設計により、自然で再発しにくい仕上がりを目指しています。
ダウンタイムを抑えつつ、印象を大きく改善できる点もミニ裏ハムラの特長です。

クマ治療で迷ったら水口先生にお任せ

QUESTION 01

水口先生が選ばれる3つの理由

水口先生が選ばれる3つの理由
どのようにすれば若く見えるかはお客様によって違います。
お客様の気持ちに寄り添いながら、リフトアップさせるのかふっくらさせるのか、どうすれば貴方らしく若返るか一緒に考えましょう★
ダウンタイムを少なくナチュラルに効果を出すことにも力を入れていますので、周囲の方にバレたくないけど悩みを解決したい方もぜひご相談にいらしてください。

QUESTION 02

①若返りの知識が豊富

限定治療のPRPの施術ドクターにも選ばれるほど若返り施術の知識が豊富で、沢山の施術に対応が可能です。
お客様の状態に合わせてお客様に合った治療を提案ができるので貴方だけの治療法が見つかります!

QUESTION 03

②BestShotAward受賞

ドクターが選ぶ「ベストショットアワード」受賞多数経験しているベテランドクター。強いこだわりをもって一切妥協しない施術がお客様にも社員にも沢山ご指名を頂ける秘訣です!

QUESTION 04

③美容外科歴10年のベテランドクター

経験が豊富なため出来る治療の幅も広く、強いこだわりを持っているので妥協は一切無くあなたの綺麗を諦めません。
\カウンセリングは無料/
お気軽にご相談ください!
特集一覧に戻る

CLINICクリニック案内

CLINIC クリニック案内

  • モニター募集
  • 駅チカ
所在地 〒190-0023 東京都立川市柴崎町3-6-23 LXビル4F
診療時間 AM9:00~PM6:00
※年中無休
アクセス JR立川駅南口 徒歩3分

立川で美容整形するなら、湘南美容クリニック立川院!
当院では、脂肪吸引/糸リフト/脂肪注入/目の下のクマ取りをはじめとした若返り/二重整形/婦人科形成(女性器の整形)/ワキガ・多汗症治療/メディカルダイエット/ハイフ/美肌・レーザー治療/医療脱毛と幅広い施術を取り扱っております。

JR「立川駅」南口から徒歩3分。
まずはお気軽に無料カウンセリングにお越しください。
お電話もしくはメールにてお問い合わせお待ちしております。

監修医師紹介

水口 将志 医師
立川院院長
水口 将志 医師
保有資格
VASER脂肪吸引認定医
経歴
2008年 防衛医科大学校医学科卒業
2010年 防衛医科大学校皮膚科
2013年 自衛隊中央病院皮膚科
2017年 湘南美容クリニック
2020年 湘南美容クリニック 八王子院院長就任
2023年 湘南美容クリニック 立川院院長就任

SBCメディカルグループ クリニック一覧

北海道

東北地区

東京

関東

関東おすすめドクター

中部地区

関西地区

関西おすすめドクター

中国・四国地区

九州・沖縄地区

オンラインクリニック クリニック一覧

リッツ美容外科 クリニック一覧

ゴリラクリニック クリニック一覧

リゼクリニック クリニック一覧

海外 クリニック一覧

ベトナム

シンガポール

  • Chelsea Clinic
  • Chelsea Clinic Extension
  • Chelsea Asthetics
  • Gangnam Laser Clinic
  • SkinGo! Hougang Mall
  • SkinGo! Jewel Changi Airport
  • SkinGo! Junction 8
  • SkinGo! Jurong Point 2
  • SkinGo! NEX
  • SkinGo! North Point City
  • SkinGo! Pasir Ris Mall
  • SkinGo! Tampines 1
  • SkinGo! Tiong Bahru
  • SkinGo! Plaza Singapura
  • SkinGo! City Square Mall
  • SkinGo! Marina Square
  • SkinGo! Eastpoint
  • SkinGo! Stars of Kovan
  • SkinGo! United Square
  • Rochor Centre Clinic

様々な科目の専門医・学会会員が
在籍しています

湘南美容クリニックは日本美容外科学会(JSAPS)専門医、日本美容外科学会正会員、日本形成外科学会専門医 、先進医療医師会 参与、日本再生医療学会 理事長補佐、国際美容外科学会(International Society of Aesthetic Plastic Surgery)Active Member、医学博士、厚生労働省認定臨床研修指導医、日本整形外科学会・専門医、日本麻酔科学会認定医、厚生労働省麻酔科標榜医、日本外科学会専門医・正会員、日本胸部外科学会正会員、日本頭蓋顎顔面外科学会会員、日本静脈学会会員医学博士、日本医師会認定産業医、日本抗加齢医学会会員、日本マイクロサージャリー学会会員、GID(性同一性障害)学会会員、日本脂肪吸引学会会員、美容皮膚科学会正会員、日本レーザー治療学会会員などの資格を保有した医師が在籍しております。

当ページは医療広告ガイドラインを遵守し、医師監修のもと掲載しています

SBCメディカルグループでは、2018年6月1日に施行された医療広告ガイドラインを受け、ホームページ上からの体験談の削除を実施しました。また、症例写真を掲載する際には施術の説明、施術のリスク、施術の価格も表示させるようホームページを全面的に修正しております。当ホームページをご覧の患者様、お客様にはご迷惑、ご不便をおかけ致しますが、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

×

当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける