【思ったより平気?】スタッフ実体験で見る脂肪吸引ダウンタイム
2026.2.11


二の腕の脂肪吸引ダウンタイム大公開🧸🤍
二の腕脂肪吸引のダウンタイムが不安な方へ。
本記事では、当院スタッフが受けた二の腕脂肪吸引の症例をもとに、ダウンタイム中の経過を写真付きで詳しく解説します✨
内出血の変化、腕の可動域、仕事や日常生活への影響など、施術前に知っておきたい情報をまとめました。
二の腕脂肪吸引のビフォーアフター症例写真
QUESTION 01
ベイザー脂肪吸引(二の腕+肩+甲横)
脂肪吸引後のダウンタイム|内出血の経過(毎日写真)
QUESTION 01
内出血編
脂肪吸引後のダウンタイムとして、内出血は5〜6日目にかけてピークとなり、その後は黄色味を帯びながら徐々に落ち着いていきました。
圧迫着を外した直後から、本人も「細くなった」と変化を実感できたとのことです。
本症例は、脂肪吸引後の内出血が比較的少ないケースといえます。
術後、腕はどこまで上がる?可動域の変化を検証
QUESTION 01
腕の可動域編
一般的に二の腕脂肪吸引後は、腕が上がらない、髪の毛が結べない、シャンプーが難しいと感じる方もいますが、本症例ではそうした大きな日常生活の制限はなく、比較的普段に近い生活を送ることができていました。
ダウンタイム中の日常生活チェック(仕事・家事・入浴など)
QUESTION 01
お仕事については、デスクワーク程度であれば、二の腕脂肪吸引の翌日から可能だったというケースもあります。
一方で、重い物を持つお仕事や、保育士・介護福祉士など腕を頻繁に使う職種の方は、念のため3〜7日程度お休みを取られる方もいらっしゃいます。
個人差はありますが、術後4日目頃からは腕につっぱり感を感じながらも、日常生活は問題なく送れたという声が多く見られました。
プライベート写真で見る仕上がりの変化
QUESTION 01
ダウンタイムも比較的軽度で、仕上がり・経過ともに満足度の高い症例となっています。
脂肪吸引は立川院院長水口先生におまかせ
QUESTION 01
細部まで意識した施術により、術後のラインが美しく、症例写真の完成度の高さも評価され、社内ベストショットアワードでは優秀賞を受賞しました。
仕上がりと満足度を重視した脂肪吸引をご希望の方は、水口医師にご相談ください。
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