【豊洲院|銀座・湾岸エリア】裏ハムラの名医・松阪佑介医師|術後の経過写真とダウンタイムを徹底解説
本記事では、松阪佑介医師による裏ハムラの症例をもとに、施術直後から1週間までの経過を写真でご紹介します。
さらに、術後の過ごし方や、ダウンタイム中に気をつけたいポイント、松阪佑介医師がこだわる内部処理についても詳しく解説します。


裏ハムラのダウンタイム、実際どのくらい?
裏ハムラを受ける際に気になるのが、術後のダウンタイム。
特に「仕事は何日休めばいい?」「人に会えるのはいつ頃?」など、日常生活への影響が気になる方も多いと思います。
ダウンタイムの程度や期間には個人差がありますが、一般的には腫れや内出血などの変化が見られることがあります。
そこで今回は、松阪佑介医師が実際に行った裏ハムラの症例を、施術直後から術後1週間まで時系列でご紹介します。
実際の経過を確認しながら、術後のイメージをつかんでみてください。
裏ハムラのダウンタイム|休みは何日必要?
RECOVERY 01
気になるダウンタイム、仕事は何日休めばいい?
ダウンタイムに合わせて週末に施術を受ける方も多いです。
実際の症例で見る|術前〜1週間の経過
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裏ハムラ法(施術前)
脂肪の影によって疲れて見えたり、老けた印象を与えてしまう目元を、「裏ハムラ法」によってすっきり整えていきます。
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術直後
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翌日
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2日後
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3日後
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4日後
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5日後
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6日後
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7日後(1週間後)
ただし、1週間後の時点でも腫れや内出血などが残る場合があります。経過には個人差があります。
裏ハムラのダウンタイム|術後の過ごし方
CASE 01
ダウンタイム中、気をつけたいこと
冷却の方法や期間などは術後の状態によって異なるため、必ず医師の指示を優先してください。
症例数No.1の松阪佑介医師が裏ハムラを多数執刀する意義
SECTION 01
切開ハムラと裏ハムラの違い
切開ハムラは皮膚を切開するため広い術野で、複雑な内部処理をおこなうことができます。作業工程は多いものの、たるみを取ったり、再発予防処置をおこなったりと、個人の目元に合わせたカスタマイズを無数におこなうことが可能です。
一方、裏ハムラは作業工程が少ないものの、瞼の裏側からアプローチするため、非常に狭い術野で手術を完遂するという難しさがあります。松阪佑介医師は狭い術野に合わせて手術道具や方法を工夫することで、内部処理を一切簡略化せず、切開ハムラでおこなうレベルの緻密な内部処理を裏ハムラでも再現していることが最大の特徴です。
SECTION 02
切開ハムラでおこなうような、緻密な内部処理を裏ハムラでも
裏ハムラは皮膚表面を切開せず、まぶたの裏側からアプローチする施術ですが、単に脂肪を移動させるだけではありません。
松阪佑介医師は、表ハムラで培ってきた複雑かつ丁寧な内部処理への考え方を、裏ハムラにも活かすことを重視しています。
一人ひとり異なる目の下の状態を確認し、自然な仕上がりを目指して施術を行います。
SECTION 03
豊富な症例経験をもとに、適切な術式・内部処理を追求
そのため、同じ施術でも必要な処置は人によって異なります。
松阪佑介医師はこれまで多くのクマ取り・目元治療に携わり、一人ひとりの状態を確認したうえで、必要な処置を組み合わせることを大切にしています。
SECTION 04
狭い術野でも、内部処理を簡略化しないこだわり
施術の詳細や内部処理へのこだわりについては、こちらもあわせてご覧ください。
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監修医師紹介
2024年SBCアワード受賞
日本薬剤学会第30年会 最優秀発表者賞受賞
第23回肝病態生理研究会 口頭発表
第34回日本頭蓋顎顔面外科学会学術集会
THE NAGAI FOUNDATION TOKYO GRADUATE STUDENT SCHOLARSHIP 2015 受賞
【主たる著作物】
Molecular Pharmacology. 2015 Dec;88(6):1085-92. 筆頭著者
Hepatology Research. 2016 Feb;46(2):192-200. 第二著者
日本小児栄養消化器肝臓学会雑誌. 2014; 28(2): 141 -141
【備考】
日本薬剤学会学会員
ボトックスビスタ認定医
ジュビダームビスタ認定医
日本救急医学会ICLS修了
日本美容外科学会(JSAS)正会員






