三重・四日市のくすみ・毛穴治療|IPL光治療とピコトーニング


三重・四日市でくすみ・毛穴を治すなら|近鉄四日市駅から徒歩1分の湘南美容クリニック四日市院
三重・四日市でくすみ・毛穴・そばかすの美白治療なら湘南美容クリニック四日市院へ。近鉄四日市駅から徒歩1分、近鉄百貨店8階。IPL光治療(フォトダブル・フォトトリプル)とピコトーニングの違い、通う回数の目安、ダウンタイムまでまとめて解説します。
写真を見返すと、自分の肌だけ暗い
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悪いところは1つもないのに、なんか沈んで見える
同じ照明で、同じ角度で撮ったはずなのに、自分の肌だけ暗い。どこか1か所がひどいわけでもないのに、全体がなんとなく沈んで見える。
近づいて見ると、出てくるのは小さいものばかりです。鼻の上のそばかす。頬のうすい色。小鼻まわりの毛穴の影。あごに残ったニキビ跡の茶色。
1個ずつ見ればどれも大したことないんです。でも全部が同じ顔の上にあるので、遠目には「暗い」にまとまってしまいます。
だから1か所だけ消しても、あまり変わりません。散らばっているものが原因なので、顔全体をまとめて相手にするしかないわけです。
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朝はうまくいくのに、夕方には崩れている
トーンアップ下地を塗って、コンシーラーで隠して、ファンデを重ねて、最後にパウダー。厚塗りにはしたくないのに、隠したいからつい足してしまう。
朝の鏡ではちゃんと決まっています。でも昼を過ぎると毛穴のところだけファンデが落ちて、逆に目立ってくる。夕方の自分が朝より疲れて見えるのは、だいたいこれのせいです。
写真もそうです。加工してから送るのが当たり前になっているので、無加工のまま人に送るのはちょっと勇気がいる。上げる前に必ず肌だけ補正する、というのが癖になっている人も多いと思います。
メイクも加工も、その日をしのぐには確実な方法です。ただ毎朝これが続くとなると、肌そのものをどうにかできないかな、と思えてきます。
三重・四日市でIPL光治療を受けるなら湘南美容クリニック四日市院
POINT 01
近鉄四日市駅から徒歩1分。近鉄百貨店の8階です
くすみや毛穴は1回でガラッと変わるものではなくて、何回か通いながら少しずつ整えていきます。だから通い続けられるかどうかが、そのまま結果になります。どんなにいい機械でも、面倒になって行かなくなったらそこまでです。
湘南美容クリニック四日市院は、近鉄四日市駅から徒歩1分。近鉄百貨店四日市店の8階に入っています。改札を出てすぐなので、外を歩く時間がほとんどありません。
三重県内のSBCは四日市院だけです。津・鈴鹿・桑名・松阪といった県内の各市からも、近鉄なら乗り換えなしで来ていただけます。
四日市は車移動が中心のエリアですが、百貨店に入っているので車の方にも寄っていただきやすい場所です。なお、百貨店の駐車場は駐車料金の割引サービス対象外となりますので、その点だけご了承ください。
POINT 02
百貨店の出入口を使うので、行き先が分かりません
四日市院が入っているのは近鉄百貨店です。使うのは百貨店の出入口なので、外から見れば買い物に来た人と変わりません。知り合いに会っても、なんて言おう、とならずに済みます。
買い物のついでに寄って、帰りにデパ地下を覗いて帰る。そんな流れに組み込めるのが、百貨店に入っているクリニックの強みです。
院内も、待合の椅子が半個室のような造りになっているので、順番を待っている間に他の方と目が合いにくくなっています。カウンセリングは完全個室なので、人に聞かれたくない相談も落ち着いてしていただけます。
POINT 03
肌の状態は医師が診察し、照射は看護師が担当します
自分で見分けるのは、正直むずかしいです。SNSで見た施術名をそのまま指名して受けても、原因が違えば思っていた変化にならないことがあります。
四日市院の院長を務める冨田拓希医師は、久留米大学医学部医学科を卒業後、聖マリアンナ医科大学病院を経て2022年に湘南美容クリニックへ入職。2025年2月から南越谷院の院長を務め、2026年5月より四日市院の院長を担当しています。
四日市院では、まず院長が肌を診て、どの施術が向いているかをご説明します。そのうえで実際の照射は看護師が担当します。医師が診断して、照射の経験を積んだ看護師が施術する、という分担です。
冨田医師は、施術に入る前の確認に時間をかけます。二重整形のマーキングでは10分を超えることもあって、スタッフから「先生、遅い」と言われることもあるほど。それでも雑には進めません。終わってから「思っていたのと違った」となるのを避けるためです。カウンセリング料も医師の指名料も無料です。「何が原因なのかだけ知りたい」という段階で来ていただいて構いません。
POINT 04
診察料は価格に含まれています
何回か通う治療なので、1回あたりの金額がそのまま合計に効いてきます。湘南美容クリニックは全国250院以上でまとめて仕入れられるぶん、ここを抑えられるのが強みです。
施術代金には楽天ポイントとSBCポイントが両方たまります。通う回数が多いぶん、地味に大きいところです。
1回ずつ受ける場合とコースで受ける場合でどう変わるかも、カウンセリングでそのままご説明します。最新の料金はこちらからご確認いただけます。
コスメは「予防」、施術は「今ある色」
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角栓を取っても、影は残ったまま
洗顔料やクレンジング、剥がすタイプのパックで取れるのは、毛穴に詰まった皮脂や角栓です。詰まりが抜ければ一時的にすっきりしますが、毛穴そのものの開きは残ります。
毛穴が目立って見えるのは、開いた縁にできる影と、入り口の黒ずみのせいです。角栓を取ってもこの2つは残るので、洗うだけだとそこで止まってしまいます。
むしろ、こすったり剥がしたりを繰り返すと、赤みや色素沈着につながることもあります。ケアしているつもりが逆効果、というのがいちばんもったいないです。
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「美白」と書かれたコスメができること
これは化粧品が効いていないわけではなくて、担当しているタイミングが違うだけです。
「美白」と書かれた化粧品にできるのは、メラニンが作られるのを抑えて、これからできるしみ・そばかすを防ぐところまで。つまり、これから先の肌を守るためのものです。
いま鏡に映っている色を薄くするのは、化粧品の役目ではありません。だから毎日きちんと使っていても、気になっているところは変わらないままです。
逆に言えば、どっちかを選ぶ必要はありません。いまある色は施術で、これから増える色はスキンケアと日焼け対策で。役割が違うので、両方やって大丈夫です。
IPL光治療の仕組み|濃い色だけを選んで反応する
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光が反応するのは、色の濃いところだけ
この光には、色の濃いところに吸収されやすいという性質があります。シミやそばかす、くすみの正体であるメラニン。それから赤みのもとになっている部分。そこに光が集まります。
逆に、色がついていない普通の肌にはほとんど反応しません。顔全体に当てても、反応するのは色が濃いところだけ。光のほうが勝手に選んでくれる、というイメージです。
吸収された光は熱に変わって、色の成分にダメージを与えます。ダメージを受けた色素は、肌が生まれ変わるタイミングに合わせて外へ押し出されていきます。
なので、当てた翌日にいきなり白くなるものではありません。通いながら少しずつ入れ替わっていく治療です。
そばかす、シミ、くすみ、赤み、毛穴、キメ、ハリ。ばらばらに見える悩みをまとめて狙えるのが、顔全体に当てる施術の強みです。とくにそばかすのような薄く細かいシミや、肌全体のトーンアップといった美白効果が見込めます。
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先端は冷たいガラス。冷やしながら当てます
IPL光治療は、痛みが極限まで少ない光治療です。個人差はありますが、痛みはジリッとした一瞬の反応のみとご案内しています。
ポイントは機械の先端です。肌に触れる部分がサファイヤガラスでできていて、冷やしながら光を当てる構造になっています。当てるたびに冷えるので、熱が肌にこもりません。
照射中は温度管理と冷却システムが同時に働くので、火傷のリスクを抑えながら、施術中の痛みも軽くなります。
歯を食いしばって耐えるタイプの施術ではありません。はじめての美容医療にIPLを選ぶ人が多いのも、ここが理由です。
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そのままメイクして帰れます
一時的に赤みやかゆみが出ることはあります。肌の状態によっては、シミやそばかすが薄いかさぶた状になる場合もありますが、数日で剥がれ落ちる程度です。
テープを貼って隠す必要がないので、予定を組みやすいのも大きいところです。有給を取らずに仕事帰りや休みの日に受けて、そのまま人に会える。
翌日ふつうに出社できるので、社会人になってから始める人が多い施術です。
四日市院のIPL光治療|フォトダブルとフォトトリプル
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選び方の分かれ目は「濃い一点があるかどうか」
先に結論から。分かれ目は、鏡を見たときに真っ先に目がいく濃いシミがあるかどうかです。
それが無くて「全体的に暗い」「色ムラが気になる」という状態ならフォトダブル。濃い一点があって、そこも一緒になんとかしたいならフォトトリプル。この見方でだいたい決まります。
同じ機械で行うメニューなので、迷ったらカウンセリングで肌を見てから決めていただいて大丈夫です。
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フォトダブル|2種類のフィルターで顔全体に
1種類のフィルターで1回当てて終わり、ではありません。性質の違う光を2段構えで顔全体に届けます。1回の施術で反応する範囲が広がる、というのがこのメニューの中身です。
顔じゅうに散ったそばかす、うっすらしたくすみ、毛穴、赤み。こういう状態に向いています。くすみや色ムラが気になっている人は、まずこちらが候補になるはずです。
機械の話もしておくと、使っているステラM22(Stellar M22 IPL)は2021年2月に厚生労働省から医療機器として承認を取得しています。湘南美容クリニックが導入しているのは、その最新機種の国内承認第一号機です。
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フォトトリプル|顔全体のあとに、濃いシミをもう一度
フォトダブルをひと通り済ませてから、気になる濃いところだけもう一度狙いに行く、という順番になります。
顔全体のトーンアップを目指しながら、濃いシミにも同時に対応できるのがこのメニューです。「全体を明るくしたいけど、どうしても気になる一点がある」という人に向いています。
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濃いシミが1〜2個だけの場合
境界がくっきりした濃いシミが1〜2個だけ、という状態なら、顔全体に光を当てるよりレーザーでその一点を狙うほうが向いていることがあります。
シミには種類があって、種類ごとに向いている治療が変わります。自分のものがどれに当たるのか知りたい人は、こちらの記事にまとめてあります。
四日市院のピコトーニング|衝撃波で色を細かく砕く
PICOTONING 01
熱ではなく衝撃波で、メラニンを細かく粉砕する
ピコトーニングは、ピコ秒という極めて短い照射時間で行う、アメリカFDAの認可を受けたレーザー治療です。
いちばんの違いは、色への当たり方です。従来のレーザーがメラニン色素を熱で壊すのに対して、ピコトーニングは衝撃波で砕きます。そのぶん肌への影響が少なく、メラニン色素をより細かく粉砕できます。
四日市院で使っているのはPQXレーザー(フォトナ社)という機器です。2種類の波長を使い分けられるので、シミ・肝斑に加えて、ニキビ跡痕のような幅広い悩みにも対応できます。
色素のある部分に集中して働くため、シミ・そばかす・肝斑・くすみに向いています。同時に毛穴などにも作用して、肌質を整えていきます。
熱の発生が少ないぶん、痛みも最小限に抑えられます。ダウンタイムは半日から1日程度と短めです。
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IPL光治療とピコトーニング、どちらになるか
IPLは幅の広い光を顔全体に当てて、そばかす・シミ・赤み・毛穴にまとめて反応させる施術。ピコトーニングは衝撃波で色素を細かく砕いて、シミ・そばかす・くすみ・肝斑に働きかける施術です。
どちらが向いているかは、肌の状態で変わります。同じ「くすみが気になる」でも、その色が何なのか、どの層にあるのかで選ぶものが変わってくるからです。
ひとつはっきりした違いを挙げるなら、肝斑です。肝斑がある場合はIPL光治療が対象外になるので、ピコトーニングを選ぶことになります。ただ肝斑は30代後半以降に多いので、若い人ではそれほど多くありません。
ここは自分では決めにくいところなので、まず診察を受けるのがいちばん早いです。韓国まで行かなくても、近鉄四日市駅前で相談できます。
通う回数・当日の流れ・注意しておくこと
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1か月あけて5回。まず知っておいてほしい前提
IPL光治療は、1か月間隔で5回程度を推奨しています。1回で終わる施術ではないので、ここは先に言っておきます。
ただ、初回から何も起きないわけではありません。回数を重ねるにつれて全体のトーンが整っていくイメージで、個人差はありますが、通いながら変化を確認していける治療です。
なぜ間隔をあけるかというと、ダメージを受けた色素が押し出されるまでに、肌が生まれ変わる時間がかかるからです。詰めて当てても、その分だけ早く進むわけではありません。
ピコトーニングについては、肌の状態によって必要な回数が変わるので、診察のうえでご案内します。
回数の数字だけで決めるより、自分の肌に合うものを選ぶこと。結局これがいちばん近道です。
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当日は洗顔から照射まで
(1)カウンセリング・診察:医師が肌の状態を確認し、向いている施術とメニューをご説明します。機械の空き状況次第で当日施術までご案内可能です。
(2)お会計:内容が決まったらお会計です。ここで提示される金額以外はかかりません。
(3)洗顔・準備:メイクを落として照射の準備をします。
(4)照射:看護師が顔全体に照射していきます。
(5)ご帰宅:メイクは当日から可能です。
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帰ったあとに守ってほしい2つ
1つめは日焼け対策。施術後の肌は紫外線の影響を受けやすくなっています。せっかく薄くなってきたのに新しい色を作ってしまったら意味がないので、日焼け止めは続けてください。
2つめはこすらないこと。スクラブやピーリングは2週間ほどお休みしてください。色が抜けていく時期にこすると、逆に働いてしまいます。
メイクは当日からできますし、特別なケアを足す必要もありません。この2つだけ押さえておけば大丈夫です。
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受けられない場合と、起こりうること
「自分が肝斑かどうか分からない」という人がほとんどですが、これは診察で確認できます。自己判断で施術を選ばないほうがいい理由が、まさにここです。
起こりうることも知っておいてください。ここだけむずかしい言葉が並びますが、医療広告のルールで決まった書き方をしているためです。
IPL光治療の副作用(リスク)として、疼痛・発赤・火傷・色素沈着・白斑・肝斑増悪、稀にざ瘡悪化の可能性があります。ピコトーニングの副作用(リスク)として、疼痛・発赤・火傷・色素沈着・白斑・肝斑増悪・ざ瘡悪化の可能性があります。
言い換えると、痛み、赤み、やけど、色が濃くなる、色が抜ける、肝斑が悪くなる、ニキビが出る。こうしたことが起こる場合があるという意味です。
また、持病や既往歴、アレルギー、内服薬・外用薬、妊娠・出産、その他お客様の肌の状況によっては、医師の判断により施術をお断りすることがございます。何か変だなと感じたら、すぐご連絡ください。
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費用について
診察料は価格に含まれています。初診料もカウンセリング料も指名料もかかりませんし、カウンセリングでお出しした見積もりから当日になって金額が動くこともありません。
何回か通う前提の施術なので、1回ずつ受ける場合とコースで受ける場合でどう変わるかも、その場でご説明します。
四日市院に寄せられるくすみ・毛穴治療のよくある質問
QUESTION 01
Q1. 1回だけ受けても意味はありますか?
変化の出方は、もともとの肌の状態や気になっている色の種類によって差が出ます。個人差がありますので、診察の際に目安をお伝えします。
QUESTION 02
Q2. 痛みはありますか?
ピコトーニングのほうも、熱の発生が少ないぶん痛みは最小限に抑えられます。
とはいえ感じ方は人それぞれです。不安があればカウンセリングで遠慮なくお伝えください。
QUESTION 03
Q3. 受けた日に予定を入れても大丈夫ですか?
一時的な赤みやかゆみが出ることはあります。肌の状態によっては薄いかさぶた状になる場合もありますが、数日で剥がれ落ちる程度です。
ピコトーニングのほうは、ダウンタイム半日から1日程度とご案内しています。
QUESTION 04
Q4. ルメッカとの違いを教えてください。
四日市院で取り扱っているIPL光治療は、フォトダブルとフォトトリプルです。ステラM22という機器を使用し、フォトダブルは2種類のフィルターで顔全体にダブル照射、フォトトリプルはそれに加えて濃いシミへのスポット照射を行う合計3段階のメニューです。
そばかす、シミ、くすみ、赤み、毛穴、キメ、ハリと幅広い悩みに対応しており、湘南美容クリニックではステラM22の最新機種の国内承認第一号機を導入しています。どのメニューが向いているかは肌の状態によって変わりますので、カウンセリングでご相談ください。
QUESTION 05
Q5. ピコトーニングは受けられますか?
ピコトーニングは、ピコ秒という極めて短い照射時間で行う、アメリカFDAの認可を受けたレーザー治療です。四日市院ではPQXレーザー(フォトナ社)を使用しています。2種類の波長を使い分けられるので、シミ・そばかす・肝斑・くすみに加えて、ニキビ跡痕のような幅広い悩みにも対応できます。
IPL光治療とどちらが向いているかは肌の状態によって変わりますので、まずは気になっていることをお聞かせください。
QUESTION 06
Q6. 肝斑と言われたことがあります。IPLは受けられますか?
この場合は内服薬やピコトーニングなど、別の治療をご提案します。肝斑かどうかの判断は診察で行いますので、まずご相談ください。
QUESTION 07
Q7. 夏でも受けられますか?
通い始めてからも日焼け対策は続けてください。紫外線を浴びると新しい色ができてしまい、せっかく整えた肌が戻ってしまうことがあります。
QUESTION 08
Q8. ニキビの赤みも一緒に治したいのですが、同じ機械でできますか?
いま出ているニキビが主な悩みなのか、ニキビが落ち着いたあとに残った色が主な悩みなのかで、選ぶメニューが変わります。四日市院のニキビ・ニキビ跡の治療については、こちらの記事で詳しく解説しています。
QUESTION 09
Q9. 津や鈴鹿から通うのは大変でしょうか?
院は近鉄四日市駅から徒歩1分、近鉄百貨店の8階です。改札からほぼ濡れずに到着できるので、雨の日や仕事帰りでも負担が少ない立地だと思います。
ご予約はWEBから24時間受け付けています。ご予約時間にご案内できるよう、1日の予約枠を調整しています。
まずは無料カウンセリングでお気軽にご相談ください
写真を見返すたびに気になる肌の暗さ。その正体がそばかすなのか、うすいシミなのか、ニキビ跡の色なのか、それとも肝斑なのか。ここを見分けないまま施術を選んでしまうと、思っていた変化にならないことがあります。
湘南美容クリニック四日市院は、近鉄四日市駅から徒歩1分、近鉄百貨店8階。冨田院長が肌を診て原因をご説明したうえで、フォトダブル・フォトトリプル・ピコトーニングの中から向いているものをご提案します。照射を担当するのは経験を積んだ看護師です。
カウンセリング料も初診料も医師の指名料もすべて無料。「何が原因なのかだけ知りたい」という段階で構いませんので、気軽にお越しください。
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モニター募集
駅チカ
| 所在地 | 〒510-8585 三重県四日市市諏訪栄町7-34 近鉄百貨店四日市店8階 |
|---|---|
| 診療時間 |
AM10:00~PM7:00(最終カウンセリング予約PM5:30まで) ※休診日:全日営業(元旦のみ休診) |
| アクセス | 近鉄四日市駅 直結 ※当院は提携駐車場が無い為、近鉄百貨店の駐車券サービスがご利用頂けません。予めご了承下さい。※ |
湘南美容クリニック四日市院では皮膚科治療を始め、
痩身、小顔治療、二重術、クマ取りなど幅広い施術を取り扱っております。
近鉄四日市駅から直結のアクセスしやすい立地です♪
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