症例写真(No.262421)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

檜山和弘 医師

No.262421【若返り】SBCプリマリフトでシャープなフェイスラインに!

【フェイスラインのたるみともたつきがあり、頬のこけを認めます。】

施術前

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【シャープな輪郭となり、たるみが頬に移動しふっくらして若返り!】

施術後

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クリニック情報
鹿児島県鹿児島市中町5番26号 カリーノ天文館 5階

フォトギャラリーをご覧いただき、ありがとうございます。

施術させていただいたのは32才女性です。

年齢とともに皮膚のたるみやフェイスラインのもたつきが気になり、糸リフトを希望されました。
オススメしたのが、『SBCプリマリフト』という糸リフト治療です。

『SBCプリマリフト』の糸は、世界初の超音波圧縮技術により3次元コグ(突起)で、熱を加えず圧縮しているため、強度が強く、糸に弾力があるのが特徴です。

本症例ではこめかみの一ヶ所から『SBCプリマリフト』を片側5本ずつ、両側で10本の糸を挿入して、フェイスラインのリフトアップをしています。「必要最小限の本数で最大限の効果を出す」ことが私のこだわりで、費用対効果の高い施術を心がけています。

術後の経過は、腫れや内出血はほとんどなく、家族にも気づかれなかったとのこと。このようにダウンタイムは最小限であるのが、『SBCプリマリフト』の特徴となっています。

術後1ヶ月の写真をご覧になるとわかりますが、シャープなフェイスラインとなり、もたつきがなくなっています。更に、フェイスラインのたるみが、こけた頬へ移動し、頬がふっくらとして若返りに成功です。

術後のアンケートで、「職場の友人や家族にも「顔が小さくなった!」「痩せた?」と糸リフトの施術をしたと思われず、ダウンタイムの少ない仕上がりに満足しています。」とコメントを頂き、評価もオール5(満点)でした。

糸リフトでの若返りを希望されている方、『SBCプリマリフト』の症例数が2019年九州No.1の私にお任せ下さい。ご相談お待ちしております。