症例写真(No.274715)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

王蘇 医師

No.274715【若返り】目の下の切らないたるみ取り+コンデンスリッチフェイス

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クリニック情報
新宿本院
東京都新宿区西新宿6-5-1
新宿アイランドタワー24F

目の下の切らないクマ・たるみ(ふくらみ)取り、正式名称は「経結膜下眼瞼脱脂」
この手術+コンデンスリッチファット(以下CRFと略)による脂肪移植で、ほとんどのクマはこんなにも綺麗に無くなります。

【私のクマ治療のポリシー】
�@脱脂は必要最小限
眼窩脂肪の切除量は再発がないようにしっかりと取りきる必要があります
ですが取りすぎてしまうとくぼんでしまいます。
くぼみは脂肪注入で補正出来ますが、限度があります。術後の綺麗なので仕上がりのポイントは必要最小限の脱脂にかかっています

�A脂肪の鮮度を落とさない
この手術の一般的な流れは
脂肪採取→眼窩脂肪の脱脂→脂肪注入ですが、私は
眼窩脂肪の脱脂→脂肪採取→脂肪注入の流れで手術をしています。
脂肪は体から採取されてから劣化が始まります。放置される時間が長くなると定着率が悪くなります。
お魚に例えると、魚を水揚げしてからすぐに水槽に戻せば、活き活きとしていますが、長時間陸で放置した後に水槽に戻すと、弱ってしまいますし、死んでしまう可能性もあります。
私は脂肪を採取してから最小限の時間で注入をしてきます。脂肪は生ものですので取り扱いには細心の注意を払っています。

�B頬のたるみを補正
一回の手術で、クマだけではなく、中顔面のたるみも脂肪注入で綺麗に治療します。
目の下の部位は、靭帯の緩み、骨萎縮、脂肪の減少でもともとたるみ易い部位です。
クマで相談にいらっしゃるお客様の多くは中顔面にたるみ、くぼみがあります。
この部位は脂肪注入でしっかりボリュームを出せる部位です。
私はクマの手術のついでに頬(チークトップ)のボリュームアップを一緒に行っております。
全ての手術において、ほんの一手間加えるだけで仕上がりは大きく変わります。
手術一件一件に真剣に向き合っています。
若返りに関するご相談、お待ちしております。

クマ治療モニター番号:002-3649

ご予約の際には「モニター番号002-3649、王医師希望」とお伝えください。

新宿本院外科医局長
SBC公式若返りエキスパートドクター

王 蘇