症例写真(No.284983)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

西川礼華 医師

No.284983【若返り】【ヒアルロン酸】お顔のバランス調整。顎と法令線基部へのヒアルロン酸注入で輪郭がシャープに。口元が出た印象がなくなり美人度UP

施術前

施術前
→

施術後術直後

施術直後
すべての画像を見る

施術した院

部位

施術

施術回数

数量

性別

施術担当者からのコメント

丸顔さんで、口元がやや出ている印象のモニター様。
私が提案したのは、顎へのヒアルロン酸の注入と、法令線基部へのヒアルロン酸です。
特に顎については、顎の縦の長さを出すよりも、前に出すようなイメージで注入しています。
顎だけでも、こだわると、ここまで注入テクニックで調整可能です。

ご覧の通り、アフターは輪郭にシャープさが出て、口元が出た印象がなくなり美人度が上がっていますね。

今回の顎先形成には基本的にはウルトラディープを骨膜上に注入していますが、オトガイ筋(顎の筋肉)を抑えるように皮下組織へ少量のウルトラプラスXCも注入しています。
ウルトラプラスXCは顎には少量しか使用してないので、残った分を法令線基部に入れてます。やみくもにヒアルロン酸を入れるのではなく、安全かつ効果的な注入テクニックを心掛けています。



×

当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける