症例写真(No.290140)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

片岡二郎 医師

No.290140【若返り】目の下のクマを切らずに改善する 『SBCプレミアムPRP』6ヶ月後

施術前

20代女性・当院スタッフですからの施術依頼です
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施術後6ヶ月後

SBCプレミアムPRP(目の下) 6ヶ月後
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施術担当者からのコメント

20代女性。当院スタッフです。

目の下のクマに対して『SBCプレミアムPRP皮膚再生療法』を行いました。

施術後6ヶ月の比較写真です。
目の下のクマが自然に改善して、目立たなくなりました。本人も大満足とのことでした。

目の下のクマと言っても、様々なタイプがありますが、このように色クマがあり眼窩脂肪の膨らみが少なめのタイプは治療が難しく、治療選択に悩みます。

このような場合はプレミアムPRPが良い適応になると思います。

また、脂肪採取の手間もなく、腫れも最小限であるところも特徴です。

執刀医 
片岡二郎 医師・医学博士/美容外科専門医(JSAS)
湘南美容クリニック新宿本院勤務/技術指導医
医師歴26年(脳神経外科歴10年・美容外科歴17年)



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける