症例写真(No.296824)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

本田賢治 医師

No.296824【若返り】凹みを治してクマは改善します 30代女性のクマたるみ取り 脱脂注入法 術前後

施術前

眼窩縁が後退する凹みネガティブベクターで、凹みの正体です。
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施術後術直後

脱脂もしますが、注入が決め手。凹みを治してクマは治ります。
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施術した院

部位

施術

施術回数

数量

性別

施術担当者からのコメント

凹み顔ネガティブベクターの症例です。
多くの方は脱脂すればクマが改善すると思っています。
が、違います。
この方は眼窩縁が後退した凹み顔、
英語名 negative vector という輪郭です。
この凹みがクマ(影)の原因です。
凹みが強いために、膨らみが目立つのです。

今回は脱脂もしてますが、脂肪注入を多めにしています。
凹みを治して、クマが治るからです。
直後の状態は、腫れが強そうですが、普通です。
これは、1か月目が美しく仕上がることを意味します。
ぜひ安心してお任せ下さい。



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける