症例写真(No.298306)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

本田賢治 医師

No.298306【若返り】クマの左右差は脱脂量と注入量で調整します 40代女性のクマたるみ取り 脱脂注入法 術前と1か月

施術前

眼窩脂肪と中顔面高さの左右差で、クマたるみも左右差あります。
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施術後術直後

脱脂量と脂肪注入量を調整し、左右差を整えます。
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施術した院

部位

施術

施術回数

数量

性別

施術担当者からのコメント

左右差の治し方

眼窩脂肪量と中顔面高さの左右差で、
クマたるみの左右差が生まれます。
脱脂量と脂肪注入量を調整することで、
左右差を治すことが可能です。
このお客様の場合ですと、
左眼窩脂肪を多めに取りつつ、
左中顔面への注入用を多めに設定します。
左右差あるクマたるみ取りも、
ぜひ任せて下さい。



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける