症例写真(No.321296)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

森正徳 医師

No.321296【若返り】【元・大学病院形成外科講師】形成外科専門医が執刀する眉下リフト(眉下切開)

施術前

術前、上まぶたに皮膚のたるみが目立ちます
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施術後3ヶ月後

すっきりとして、お顔全体が優しい印象となりました
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施術した院

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施術

施術回数

数量

性別

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複合的な若返り効果が得られました

施術担当者からのコメント

眉下リフト(眉下切開)の特徴は、
・腫れが少なく、傷が目立たずばれにくい
・年齢により狭くなった二重幅を、広げることができる
・眉毛が下がって、おでこのしわが改善する
・お顔全体が優しい印象となる
ことです。

術後3ヶ月の経過です。
上まぶたの皮膚のたるみを気にされてご来院されました。眉下リフトを行うことで上まぶたのたるみを解消することにより、狭くなっていた二重幅が広がっただけでなく、前頭筋の緊張が低下して眉毛が下がり、おでこのしわが改善するとともにお顔全体が優しい印象となりました。
術後3ヶ月でまだわずかにキズアトの赤みが残存していますが、時間経過とともにさらに目立ちにくくなっていきます。

・加齢によりまぶたがたるみ、三角目になっている方
・上まぶたが厚く腫れぼったい方
・本来の二重のラインがたるみで見えなくなってしまっている方
・一重や奥二重のまま、たるみだけを改善したい方
・まぶたのたるみが気になるが、ダウンタイムや傷を最小限にしたい方
・眉とまぶたの間が広く、目尻が下がって見える方
は適応となることが多いです。
カウンセリングにて最適な術式をご提案いたしますので、ぜひ一度ご相談ください。

インスタ、TikTok、YouTubeもやっております。
特に、YouTubeではかなり詳しい症例解説を行っております。
ドクタープロフィールのリンクからぜひチェックしてみてください。



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける