症例写真(No.324151)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

森澤雄己 医師

No.324151【若返り】【他院修正】クマ取り後の凹みにはコンデンスリッチフェイス

施術前

他院でクマ取りをして目の下が凹んでしまい、影を作っています。
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施術後3ヶ月後

脂肪が定着しクマが改善しました。ボコつきもありません。
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施術後1週間後

定着率を考慮し多めに注入するので腫れてしまいます。

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施術した院

部位

施術

施術回数

数量

性別

施術担当者からのコメント

他院でクマ治療をして目の下が凹み、クマがより目立ってしまったお客様です。凹みに対してコンデンスリッチを注入しました。
コンデンスリッチは太もも等から採取した脂肪を遠心分離機にかけて不純物を取り除いて濃縮させた脂肪です。コンデンスリッチを作成する前には特別な処理を施して、内出血を減らすこだわりの工夫もしています。注入した脂肪は定着率の問題もあり、全てが残るわけではないので計算して注入しております。定着した脂肪は半永久的な効果があるのでヒアルロン酸注入と違い繰り返し治療をする必要がないのも特徴です。クマ治療をして凹んでしまい、クマが気になるお客様はぜひコンデンスリッチをご検討下さい。



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける