症例写真(No.359626)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

二見旬祐 医師

No.359626【若返り】【切開ハムラ(表ハムラ)1か月後】形成外科出身医師による傷跡の目立ちにくい若返り術!

施術前

目の下のへこみ、皮膚たるみがあるお客様
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施術後1ヶ月後

クマもなくなり、目元にハリが出て若返りました!
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施術した院

部位

施術

施術回数

数量

性別

施術担当者からのコメント

ご覧いただきありがとうございます。

今回のお客様は目の下のふくらみだけでなく、へこみ、皮膚たるみもある状態でしたので、そのすべてにアプローチできる〈切開ハムラ法〉を選択いたしました。
眼窩脂肪を減らすことなく下のへこみに移動させることで自然に目元を若返らせ、皮膚も切除することで全体にハリが生まれました!
傷跡も睫毛の生え際近くに作り、丁寧に縫合することで可能な限り目立ちにくくしております。

目の下のクマ治療は脱脂はもちろん脂肪注入、ハムラ法と、多数の術式をご用意しておりますので、皆様それぞれに合った術式を提案できます。

クマにお悩みの方はぜひご相談ください!



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける