症例写真(No.361296)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

森正徳 医師

No.361296【若返り】【元・大学病院形成外科講師】形成外科専門医モリゾーが執刀する眉下リフト(眉下切開)

施術前

上まぶたのタルミが目立っていました
→

施術後6ヶ月後

特にアートメイクがある方は、キズがほとんど分からなくなります
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施術した院

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施術

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数量

性別

関連症例写真

ダウンタイム経過です

施術担当者からのコメント

47歳女性
上まぶたの皮膚たるみ取りを行いました。

術前は
・二重ラインに皮膚がかぶさり重たい印象?
・目尻が下がり三角目ぎみに
術後は
・隠れていた二重ラインがくっきり
・軽やかで上品な目元に

アートメイクがある方は
・傷あとが眉ラインになじみやすく
・さらに目立ちにくいことが多いです。

眉下リフトで大切なのは
「どれだけ切るか」
切りすぎると
・突っ張った不自然な目元
・最悪の場合、目が閉じにくくなることも
長年の執刀経験から
・安全性
・自然さ
・確実な変化
このバランスを大切にしています。

眉下リフトの特徴
・腫れが少ない
・傷が目立ちにくい
・狭くなった二重幅を自然に広げられる
・おでこのシワが軽減
・お顔全体が優しい印象に

こんな方におすすめ
・三角目になってきた
・まぶたが重い/厚い
・本来の二重が隠れている
・一重/奥二重のまま、たるみだけ改善したい
・ダウンタイムは最小限にしたい
・眉と目の距離が広い

眉下リフトは
「作る手術」ではなく
「本来の目元を取り戻す手術」
カウンセリングで最適な術式をご提案します
ぜひ一度ご相談ください



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける