症例写真(No.361318)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

森澤雄己 医師

No.361318【若返り】【調布院】切開ハムラで目元をしっかりと若返らせます

施術前

目の下のハの字のクマと皮膚のたるみが目立つ方でした。
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施術後1週間後

抜糸直後。腫れていますが、内出血はほとんどありません。
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施術後1ヶ月後

徐々に傷跡は目立ちにくくなります。

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施術した院

部位

施術

施術回数

数量

性別

施術担当者からのコメント

目の下のクマでお悩みのお客様です。目の下の膨らみやハの字の溝(tear trough)により影のクマを作っていました。
初めて美容医療の相談に来られた方で、最初は注入治療を検討されていました。カウンセリングする中でよりしっかりと効果がある治療を希望されたため、根本的な治療である切開ハムラ法を選択しました。
切開ハムラ法は眼窩脂肪の再配置と眼窩隔膜の補強により長期的なクマ改善効果があります。また、眼輪筋つり上げを併用し副作用であるアッカンベーした状態にあまりならないよう工夫しました。
全体的に中顔面がリフトアップし、ゴルゴ線も少し改善しています。
ノーメイクノーライトでの撮影となっております。

私が選ばれる理由、
・的確なカウンセリングと分かりやすい説明
・内出血や腫れが少ない丁寧な処置
・術後も安心して過ごせるアフターフォロー
・しっかりと変化を出しつつナチュラルな仕上がり



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける