症例写真(No.361361)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

浜辺龍太朗 医師

No.361361【若返り】20代のクマ取り&脂肪注入、疲れた印象の目元から明るい印象の目元へ

施術前

目の下のふくらみと影クマが少し疲れた印象をもたらします
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施術後3ヶ月後

ふくらみと影がなくなるだけで、明るく健康的な目元に変化
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施術した院

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施術

施術回数

数量

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関連症例写真

日本人は骨格的に若年でもたるみクマが出やすい
影クマの解消には脂肪注入が効果的

施術担当者からのコメント

モニター様は20代女性、以前から目の下の膨らみでお悩みでした。ご友人がクマ取りの手術を受けたことや親しい方から後押しもあり、手術を受ける決心をされました。日本人は骨格的に目の下のたるみクマが出やすく、若年者でも目の下のふくらみが目立つことが多いです。ふくらみに加えて、横から見た際に頬の位置が目の位置よりも低い特徴(通称 ネガティブベクター)があると、光が当たった際に目の下に影ができてしまいます(影クマ)。切らないクマ取りは、ふくらみの原因である眼窩脂肪を摘出(脱脂)する施術です。つまり、脱脂だけだとネガティブベクターの解消までには至りません。そこで、脂肪注入を併用していきます。脂肪注入でチークトップを(目の位置よりも)高くすることで上から当たった光で目の下に影ができることを防ぎます。この注入はヒアルロン酸でもよくやるやり方ですが、ヒアルロン酸よりも持ちがいい点やご自身の組織なのでアレルギーなどが起きえないという点も脂肪注入の魅力です。日本人にとって、目の下のふくらみはご年齢関係なく生じうるお悩みですが、意外と簡単に解決することが可能ですので、まずはお気軽にご相談ください。



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける