症例写真(No.361855)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

谷口雅彦 医師

No.361855【若返り】【糸リフト】圧倒的な骨格デザインでたるみ撃退!!レジェンドDr.が認める次世代エース★谷口院長!!

施術前

フェイスラインのもたつきが気になるようになってきた!とお悩み
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施術後1ヶ月後

フェイスラインがスッキリ整い、若々しい印象になりました
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施術後1週間後

腫れや痛みのピークを過ぎ、目立った腫れはほぼ落ち着く時期です

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施術した院

部位

施術

施術回数

数量

性別

施術担当者からのコメント

糸リフトとは、コグ(トゲ)のついた医療用の溶ける糸を皮下組織に挿入し、お顔のもたつきやたるみを物理的に引き上げて、美しいVライン(輪郭)を形成する施術です。

実は糸リフトは、お顔の解剖学(脂肪や筋肉の層)を熟知していないと最適な層に糸を通すことができないため、非常に奥の深い、高度な技術が求められる施術です。

医師の技術やデザイン力が未熟だと、皮膚に不自然な引き連れ(ひきつれ)や凹凸ができたり、左右差が出たり、すぐにたるみが再発してしまうリスクがあります。
そのため、ただ引っ張るだけでなく、お顔全体のバランスを見極められる「骨格と脂肪のスペシャリスト」を選ぶことが非常に重要です。

たるみやフェイスラインにお悩みの方!ぜひ無料カウンセリングにお越しください!

〈小田原院の谷口院長が選ばれる理由〉
●ベイザー脂肪吸引 SBC内症例数 西日本エリアNo.2(2024年上半期)
? 脂肪を熟知しているからこそ叶う、圧倒的な「輪郭デザイン力」。あなたに最適な引き上げ方向をミリ単位で見極めます!

●SBCレジェンドドクター3名が認める「脂肪吸引」部門西日本エリア選抜
? レジェンド達も認めた卓越した「手元の技術」と「解剖学の知識」が、糸リフトの立体的で長持ちする仕上がりに直結します!



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける