症例写真(No.361909)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

片岡二郎 医師

No.361909【若返り】50代女性 エグゼクティブスマスフェイスリフト(Deep Plane Facelift)+スマス下リガメントフル切除(神経刺激装置使用)+コメカミ&ネックリフト+ベイザー脂肪吸引(ジョール・頬・顎下)+創傷治癒PRP&MD式+全身麻酔(麻酔専門医)) 術後6ヶ月

施術前

過去に糸リフトを何度も受けましたが満足できなかったとの事です
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施術後6ヶ月後

シュッとしたフェイスライン。表情の印象も明るくなりました。
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施術した院

部位

施術

施術回数

数量

性別

施術担当者からのコメント

50代女性のお客様です。
今まで何回も糸リフト施術を受けたそうですが、満足のいく効果や結果は得ることができなかったそうです。以下の根本的治療を行いました。

・エグゼクティブスマスフェイスリフト(Deep Plane Facelift)
・スマス下リガメントフル切除(神経刺激装置使用)
・コメカミ&ネックリフト
・ベイザー脂肪吸引(ジョール・頬・顎下)
・創傷治癒PRP&MD式
・全身麻酔(麻酔専門医)

術後6ヶ月目の比較写真です。
糸リフトでは得ることが出来ない、しっかりとした効果にお喜びいただいております。

先日観たSNSにて、切開リフトは持続期間が短いので半年以降の症例写真を出していない、傷も皮膚が伸びて汚くなると説明する動画を見ました。
簡易的な切開リフトではよくある話ですが、正しく行う切開リフトには当てはまらない説明ですね。
切開リフトは傷が目立つ、腫れる、危険などデメリットを説明して糸リフトに誘導するカウンセリングは以前からありますが、ドクター自身が正しいフェイスリフトを理解していない現状も問題だと感じています。

とはいえ、日本ではほとんどが簡易的なフェイスリフトしか行っていない現実。。
フェイスリフト手術は手術適応と術式・技術・経験が非常に大切です。
私は今までの経験から、これからも正しいフェイスリフトの情報を伝えていく所存です。

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執刀医 片岡二郎
●医師・医学博士/美容外科専門医(JSAS)
●湘南美容クリニック新宿本院勤務
●医師歴25年以上(脳神経外科歴10年・美容外科歴20年)
●SBCグループ技術統括医長
●2021年-2025年 5年連続 若返りのエキスパートドクター認定医
●切開フェイスリフト 執刀件数 4年連続全国1位(21年-24年 SBC内)

ご予約の際は「片岡医師指名」とお伝えください。

ご予約はこちらから
新宿本院
0120-5489-40
もしくはMy SBCからご予約ください。

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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける