症例写真(No.362297)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

榎本格 医師

No.362297【若返り】【バレずにアゴ下のたるみを改善!アンカーDXダブル!】『形成外科と美容外科(JSAPS)のダブルライセンス!確かな知識や技術と豊富な経験による糸リフト』これまで難しかったアゴ下のたるみをアンカーDXダブル(バイニードル)の技術により効果的に改善します!

施術前

たるみ脂肪は少なかったのでアンカーDX(2本)使用しています
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施術後1週間後

アゴ下のラインがくっきりし、シャープなフェイスラインに!
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術前
術後1週間

施術担当者からのコメント

アンカーDXダブルはこれまで難しかったアゴ下のたるみ改善にとても効果的な治療です

外科治療とは異なり、傷跡は小さな針跡だけのため、ほとんど目立たず、
ダウンタイムが少なくアゴ下のたるみを改善することが出来ます
アンカーDXダブルの特徴は糸の両端に針が付いていることです(バイニードル)
バイニードル(Bi needle)を使用することで、直線状ではなく曲線状に挿入することができるため、
より多くのコグ(トゲ)が皮下組織に引っかかり強いリフトアップ効果の長期持続と自然な仕上がりを期待できます
これまでの糸リフトでは、改善が難しかった、アゴ下全体を強力にリフトアップを行うことができます

もちろん1回あたりの改善には限界があります。
またたるみの老化は今後も止めることは出来ないので、
老化に応じて定期的に行うことが出来ればアゴ下のたるみにどんどん強くなっていけます
また、皮下脂肪の多い方は脂肪吸引や脂肪吸引注射などを併用しますと
さらにスッキリしたアゴ下(フェイスライン)を実現することが可能です

形成外科専門医/美容外科専門医(JSAPS)としての確かな技術や知識/経験があるからこそ
適切な治療方法の提案
あなたのお顔の状態に合ったその他必要な施術の複合的な提案
解剖を把握し神経や血管の損傷を避けた最小限のダウンタイム
自然でナチュラルな仕上がり
を実現します☆



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける