症例写真(No.363248)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

浜辺龍太朗 医師

No.363248【若返り】疲れた印象をもたらす目の下のたるみ&影(黒)クマの治療

施術前

たるみと影の要素を持つクマが疲れた印象をもたらします。
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施術後3ヶ月後

きらないクマ取りと脂肪注入で明るい目元に
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施術した院

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施術

施術回数

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術前
術後3か月

施術担当者からのコメント

モニター様は40代女性
「目の下のクマによる疲れた印象を改善させたい」と希望されてご来院いただきました。
クマの特徴としては、
�@目の下の脂肪による膨らみ(通称 たるみクマ)
�A頬の低さがもたらす影(通称 黒クマ)
の二つの要素が見られました。
そこで、切らないクマ取り(脱脂)で�@を治療すると同時に、脂肪注入で�Aを治療しています。
術後3か月の写真では目の下の膨らみがなくなったのがよく分かるかと思います。
それに加えて、たるみクマの下方にあった影や凹みがなくなっているのは、脂肪注入の効果によるものです。

今回のモニター様のように、クマといってもいくつかの要素があり、その要素の組み合わせで必要な治療が変わってきます。
もちろん、お客様が求められる結果(仕上がり)でも治療の提案内容は変わります。
自分だけでは判断がつかないこともあるかと思いますので
まずは一度お気軽にご相談いただければと思います。
カウンセリングでは最良な提案を行いますが、お客様が求める結果やご予算に応じて臨機応変に対応させていただくことを心がけております。



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける