症例写真(No.363664)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

森正徳 医師

No.363664【若返り】【元・大学病院形成外科講師】形成外科専門医モリゾーが執刀する裏ハムラ

施術前

目の下のクマが目立っていました
→

施術後1ヶ月後

クマがなくなったことで目もとが若返りました
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施術した院

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施術

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数量

性別

関連症例写真

斜めのビフォーアフターです
ダウンタイム経過です

施術担当者からのコメント

老け見えの正体は「影」でした。
「最近、疲れてる?」
その一言、実は目の下の「クマ(影)」のせいかもしれません。
50代女性の症例でも選ばれた、形成外科専門医モリゾーによる『裏ハムラ』。

実は、多くの方が大きな勘違いをされています。
この治療は、脂肪をただ「取る」ものではありません。
×脂肪を抜く(脱脂のみ)
○脂肪を「移動(再配置)」させる

なぜ「裏ハムラ」が選ばれるのか?
1.圧倒的に自然な仕上がり
いかにも「整形しました」という違和感を与えません。
2.将来の「コケ」を防ぐ
脂肪を取りすぎないため、数年?10年後も老けにくい目元を維持。
3.涙袋の再会
脂肪の突出で隠れていた涙袋のラインが、くっきり復活することも。
4.最小限のダウンタイム
皮膚表面を傷つけないため、お仕事や家事への影響を最小限に抑えます。

クマ治療の「落とし穴」にご注意ください
「脂肪を取るだけ」の安易な治療を選び、逆に目元がコケて老けてしまった……というご相談が後を絶ちません。
クマの原因は、実は複合的です。
・脂肪の出っ張り(眼窩脂肪)
・骨格による凹み(ティアトラフ)
・皮膚のたるみ・色素沈着
これらを見極め、解剖学的構造を知り尽くしているのが形成外科専門医です。

私は「切らないクマ取り」から「切開ハムラ」まで、全ての術式に精通しています。
今のあなたにとって、「足すべきか、引くべきか、それとも動かすべきか」。 専門医の視点から、あなただけの「一番美しい答え」をご提案します。



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける

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