症例写真(No.363887)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

松阪佑介 医師

No.363887【若返り】【東大式クマ取り】切開ハムラ症例数”都内No.1”、SBCアワード2024”最優秀ドクター”である松阪佑介先生のクマ取り症例

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術前、強く目を閉じるとクマが悪化することがわかります。
術前
術後3ヵ月、影クマが目立たなくなりました。
術前
術後3ヵ月、影クマが目立たなくなりました。

施術担当者からのコメント

10代の頃からクマが気になっていた方です。目の下の膨らみグマだけでなく、凹みが強いのが特徴で、目を強く閉じるとクマが悪化するタイプです。脱脂のみだと凹みが改善せず、げっそりした目元になってしまうため、脂肪注入を併用するか、裏ハムラ法による治療が適しています。お客様の希望で今回「裏ハムラ」単独で施術をおこない、クマが目立たなくなったことでお喜びいただきました。
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最高難度のクマ治療「切開ハムラ」都内No.1の圧倒的症例数に裏付けられた、確かな技術力であなたのお目元を若返らせます。
切開ハムラを「家のフルリノベーション」だと考えると、裏ハムラや脱脂は「部分リフォーム」に相当します。僕のクマ治療は「目元が持つ構造美」を大切にし、シンプルなリフォームであっても一切の妥協なく、細部にまでこだわった術式でおこなっています。あらゆるクマ治療を安心してお任せください。

<松阪佑介医師が選ばれる "4つの実績">
★クマ取り「切開ハムラ」東京No.1(2025下期, SBC内症例数)
★SBC AWARD 2024 最優秀ドクター
★脂肪吸引 西日本No.1(2024上期, 美ボディ, SBC内症例数)
★ヒアルロン酸 全国No.1(2023上期, ラインフィール, SBC内症例数)



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける