症例写真(No.363972)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

森正徳 医師

No.363972【若返り】【元・大学病院形成外科講師】形成外科専門医モリゾーが執刀する裏ハムラ

施術前

クマのせいで、疲れた印象を受けます
→

施術後1ヶ月後

クマがなくなっただけでなく、涙袋も出てきました
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施術した院

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施術回数

数量

性別

関連症例写真

正面です
左斜めです
ダウンタイム経過です

施術担当者からのコメント

その一言、実は目の下の「影」のせい。
27歳、美しさの曲がり角に「裏ハムラ」という選択。

「最近、疲れてる?」 「ちゃんと眠れてる?」
そんな悪気のない言葉に傷ついたことはありませんか? 実は、20代後半から気になり始める目の下のクマ。その正体は、寝不足ではなく**「脂肪の突出」と「段差による影」**であることがほとんどです。

★ 多くの人が陥る「脱脂」の落とし穴
安易に脂肪を「抜く(脱脂)」だけの治療を選んでいませんか? 実は、20代で脂肪を抜きすぎると、30代・40代になった時に目元がコケてしまい、逆に老けて見える原因になることも。
× 脂肪を抜く(脱脂のみ):一時的には平らになりますが、将来の「凹み」のリスクが。
○ 脂肪を「移動(再配置)」させる:出っ張った脂肪を凹んだ部分へ移動。自分の組織を活かす、賢い選択です。

★ 裏ハムラが「賢い世代」に選ばれる4つの理由
1.「整形感」ゼロの自然な仕上がり 表面を一切切らないため、傷跡の心配なし。周囲にバレずに「最近、綺麗になった?」と言われる変化を目指します。
2.未来の自分への投資(コケ防止) 脂肪を捨てずに再配置するため、10年後もふっくらと若々しい目元をキープできます。
3.隠れていた「涙袋」の復活 脂肪の重みで埋もれていた涙袋のラインがくっきりと現れ、目力がアップします。
4.ダウンタイムを最小限に 皮膚表面に傷がつかないため、メイクは翌日から可能。忙しい働く女性にも選ばれています。

★ クマ治療は「見極め」がすべて
クマの原因は一人ひとり異なります。
・眼窩脂肪の突出(ふくらみ)
・ティアトラフ(骨格による溝)
・皮膚の薄さや色味(青クマ・茶クマ)
これらを正しく診断できるのは、解剖学を熟知した形成外科専門医だからこそ。

★ メッセージ
私は「切らない施術」から「高度な切開術」まで、すべての術式に精通しています。
今のあなたに必要なのは、「引く(脱脂)」ことか、「足す(注入)」ことか、それとも「動かす(ハムラ)」ことか。
ネットの情報に惑わされる前に、まずは一度あなたのお顔を見せてください。 専門医の視点から、あなただけの「一番美しい答え」を、誠実にご提案します。



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける