症例写真(No.364889)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

松浦翔 医師

No.364889【若返り】【裏ハムラ】 新宿本院の外科専門医、技術指導部所属の松浦医師が手掛ける目元の若返り

施術前

術前 わずかな膨らみと凹みがクマの原因となっています
→

施術後1ヶ月後

目袋から頬にかけてなめらかな移行。涙袋が強調されています
すべての画像を見る

施術した院

部位

施術

施術回数

数量

性別

関連症例写真

術前 笑顔
1か月後 笑顔

施術担当者からのコメント

20代女性、目の下のクマの治療を目的にご来院されました。

もともと非常に涙袋の大きい綺麗な目をしている方ですが、若干の眼窩脂肪の突出による目袋があるほか、その下、頬の上部のボリュームが少ない部位もあり、ほんのり影のように見えます。
またこの方は靭帯の引き込みの強さに左右差があり、笑顔のときに右目の眼窩脂肪がより目立ち、涙袋の下の目袋が強調されてしまっています。

こういった方は靭帯の処理を伴うハムラという名称がつく手術が望ましいでしょう。
皮膚を着る必要のない方は、瞼をめくった裏側、結膜からアプローチする経結膜眼窩脂肪移動術(裏ハムラ)の適応となります。

術後一ヶ月目ではボリュームの移動による滑らかな目元?頬の連続と、笑顔を作ったときの目袋の帯の改善がわかります。



×

当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける

×

お急ぎの方はお電話ください

0120-489-100

受付時間 / 10:00~23:00