症例写真(No.365175)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

松阪佑介 医師

No.365175【若返り】【東大式クマ取り】表ハムラ都内No.1症例数、SBCアワード2024最優秀Dr.松阪佑介のクマ取り&眉下切開

施術前

術前
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施術後3ヶ月後

まぶたが軽くなり、クマが消えただけでなく、涙袋も出現
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施術後3ヶ月後

メイクなしでも傷跡は目立ちません

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関連症例写真

術前(右斜め)
術後3ヵ月(右斜め)
術前(左斜め)
術後3ヵ月(左斜め)
術前(上方視)
術後3ヵ月(上方視)
術前(笑顔)
術後3ヵ月(笑顔)
術後1週間(抜糸後)

施術担当者からのコメント

注)別人ではありません!20歳若返っただけです。

通常の表ハムラでは眼輪筋を切除することで涙袋が消えてしまいがちです。僕の表ハムラ法では涙袋を温存・再建する(外科的涙袋形成)ことで強調させ、より若々しく魅力的な目元にすることができます。

また眉下切開により上まぶたのたるみが改善されました。額の筋肉で眉毛を吊り上げる癖がなくなったため、おでこのシワも改善していることにもご注目ください。

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最高難度のクマ治療「切開ハムラ」都内No.1の圧倒的症例数に裏付けられた、確かな技術力であなたのお目元を若返らせます。
切開ハムラを「家のフルリノベーション」だと考えると、裏ハムラや脱脂は「部分リフォーム」に相当します。僕のクマ治療は「目元が持つ構造美」を大切にし、シンプルなリフォームであっても一切の妥協なく、細部にまでこだわった術式でおこなっています。あらゆるクマ治療を安心してお任せください。

<松阪佑介医師が選ばれる "4つの実績">
★クマ取り「切開ハムラ」東京No.1(2025下期, SBC内症例数)
★SBC AWARD 2024 最優秀ドクター
★脂肪吸引 西日本No.1(2024上期, 美ボディ, SBC内症例数)
★ヒアルロン酸 全国No.1(2023上期, ラインフィール, SBC内症例数)



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける

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