症例写真(No.366237)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

森正徳 医師

No.366237【若返り】【元・大学病院形成外科講師】 形成外科専門医モリゾーが執刀する眉下リフト

施術前

上まぶたのタルミと下まぶたのタルミ(クマ)が目立っていました
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施術後6ヶ月後

まぶたが軽くなりクマもなくなって若返りました
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関連症例写真

眉下リフトのダウンタイム経過です

施術担当者からのコメント

まぶたの重みがすっきり!「目が開けやすくなる」眉下リフト

こんにちは! 形成外科専門医のモリゾーです
本日は、66歳のお客様の【眉下リフト(眉下切開)】の症例をご紹介します

こちらのお客様、お写真を見ていただくと分かる通り、お顔の印象や見た目の雰囲気は大きく変えていません
実は今回の手術の最大の目的は、見た目の変化ではなく「お悩みの症状を改善すること」なんです!
「最近、まぶたが重くて目が開きにくい…」 「夕方になると目が疲れて頭痛がしてくる…」 こうしたお悩み、実は年齢とともにかぶさってきた上まぶたの「皮膚のたるみ」が原因のことが多いんです
今回、眉毛の下のラインに沿って、目を開ける邪魔をしていた余分な皮膚だけを的確に取り除きました
術後、お客様からは 「かぶさっていた皮膚がなくなって、本当に目が開けやすくなりました!」 と、とっても嬉しいお声をいただきました
お顔の自然な印象はそのままキープしつつ、 「視界がパッと明るくなった!」 「目を開けるのがとにかくラク!」 という、日常生活の快適さをしっかりと取り戻していただくことができました日常のモチベーションも上がります

トータルで計算された、大人の目元治療
実は、こちらのお客様は今回の眉下リフトを行う前に、 【切開ハムラ】と【目の下へのナノリッチ注入】もすでに受けていただいています!
下まぶたのクマやたるみは、切開ハムラとナノリッチで事前にすっきり整え、仕上げに今回の眉下リフトで上まぶたの機能改善を行いました。
上下の目元をトータルで、かつ段階的にケアしていくことで、周囲に気づかれないほどナチュラルに、でもご本人の体感としては「驚くほど毎日が快適に」なるような理想的な仕上がりになっています
「見た目がガラリと変わるのには抵抗があるけれど、まぶたの重さは何とかしたい…」という方にこそ、この眉下リフトは本当におすすめです。

形成外科専門医として、お一人おひとりの目の開き具合や皮膚の厚みをしっかり見極め、1ミリ単位でこだわってデザイン・執刀しています。傷跡の丁寧な縫合にも人一倍こだわっていますので、どうぞ安心してお任せくださいね
丁寧なカウンセリングでお客様に寄り添います。



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける

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