症例写真(No.367665)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

吉田祥啓 医師

No.367665【若返り】【表ハムラ・60代女性】老け見えの「原因」を根本からリセット。東海地方で若返るなら口コミ・SNSで指名多数のあき先生にお任せください!【術後3ヶ月】

施術前

目の下のたるみがかなり強く膨らみの大きいクマがあります
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施術後3ヶ月後

ノーメイク・切開の傷跡もほとんど分かりません
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施術した院

部位

施術

施術回数

数量

性別

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1ヶ月後でもこのクオリティ
斜め・術前
斜め・3ヶ月後

施術担当者からのコメント

切開ハムラ法の術前?3ヶ月後までの経過です。
目の下の膨らみである眼窩脂肪を取り除くのではなく、膨らみの下の凹みに移動させて凹凸を整えています。
ふくらみが大きいためハムラだけでは膨らみが改善されても、
皮膚の余りがシワシワになり目立ってしまいます。
そこで余った皮膚の切開を行います。
眼窩脂肪を包む隔膜をしっかりと引っ張り上げて固定を行うため、脱脂と比べてクマの再発を最大限少なくすることが可能です。

クマ取りは県外からも指名多数のあき先生にお任せください??
裏ハムラ法のモニター様の3ヶ月目の経過です。
他院で目の下の膨らみが大きいため切開ハムラでないと改善できないと言われてご相談に。
ご本人の希望とダウンタイムを考慮して裏ハムラ法とナノリッチ脂肪注入で治療を行いました。

この方のように脂肪の突出と深いティアトラフ(ハの字の溝)がある方は
脱脂(目の下の切らないクマ取り)と脂肪注入だけでは膨らみは改善されても
ティアトラフ(ハの字の溝)は綺麗になりません。
こういった方には脱脂ではなく裏ハムラ法が適しています。

【切開ハムラ法とは】
目の下の脂肪を取るのではなく、膨らんでいるところから窪んでいるところに移動させ、美しく整える方法です。
切開ハムラ法では下まぶたのキワを切開して施術を行うため、
表面の傷跡は限りなく目立たない状態になります。

詳しい説明は是非カウンセリングにお越しください。

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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける

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