症例写真(No.367797)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

高山真実 医師

No.367797【若返り】【40代男性:クマ取り+脂肪注入併用】池袋東口院の高山真実医師によるクマ取り症例【術前→1週間後→1か月後→3ヶ月後】

施術前

目の下のたるみと影が目立ちます
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施術後1週間後

少し内出血はありますがたるみが解消されています
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施術後1ヶ月後

目元の印象が若々しくなりました

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施術した院

部位

施術

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数量

性別

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術前
1週間後
1ヶ月後
3ヶ月後

施術担当者からのコメント

◎若返りオーダーメイド治療◎

今回の症例でご紹介するお客様は40代男性の方です。

治療内容は、目の下の切らないクマ取り・たるみ(ふくらみ)取り+コンデンスリッチフェイス(脂肪注入)+ナノリッチ(脂肪注入)です。

目の下の膨らみやクマによる影感があり、疲れて見える印象を改善したいというお悩みのケースでした。

目元に対しては、クマの原因となっている眼窩脂肪の突出に対して眼窩脂肪除去を行い、さらに目の下の凹みや影感を改善するためにコンデンスリッチ・ナノリッチによる脂肪注入を併用しました。

膨らみをただ取るだけではなく、必要な部分に適切にボリュームを補うことで、目の下の凹凸をなめらかに整え、より自然で若々しい目元へ導いています。

1週間のダウンタイムでは、内出血とむくみがみられましたが、術後経過としては順調でした。

1ヶ月時点では内出血やむくみも落ち着き、目の下の膨らみと凹みの凹凸感が改善。

クマによる影感も軽減されたことで、疲れて見える印象が和らぎ、目元全体がすっきりとした若々しい印象へ変化しています。

男性の場合も、目元のクマや膨らみを改善するだけで、お顔全体の印象は大きく変わります。

特にクマ取りでは、膨らみを取るだけではなく、凹みや皮膚の状態まで考慮して必要な部分へ脂肪を補うことが、自然な仕上がりには重要です。

「クマをなくす」だけではなく、お顔立ちや骨格とのバランスを考えながら治療することで、美容医療をしたことを感じさせない、自然で清潔感のある目元を目指します。

クマ取り手術は、脂肪の量や凹みの程度、骨格、皮膚の状態などを総合的に診断し、「どこを取るのか」「どこにボリュームを補うのか」を適切に判断することが非常に重要です。

私はカウンセリングにしっかり時間をかけ、お一人おひとりの状態に合わせて、自然で違和感のない若返りをご提案しています。

【こんな方におすすめ】

・目の下の膨らみやクマが気になる方
・疲れて見える印象を改善したい方
・目の下の凹みや影感も改善したい方
・自然に若々しい印象を目指したい方
・男性らしさを残しながら目元をすっきりさせたい方

心よりご来院をお待ちしております。



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける

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