症例写真(No.368679)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

高山真実 医師

No.368679【若返り】【20代女性:裏ハムラ法】目の下のクマ改善! 口コミ・紹介で人気の高山医師にお任せください!【術前→1週間後→1か月後】

施術前

目の下の凹凸が気になります
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施術後1週間後

内出血は少しありますが、大きな腫れは落ち着きました
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施術後1ヶ月後

若々しい目元になりました

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施術した院

部位

施術

施術回数

数量

性別

関連症例写真

術前斜め
1週間後斜め
1ヶ月後斜め

施術担当者からのコメント

◎若返りオーダーメイド治療◎

今回の症例でご紹介するお客様は20代女性の方です。

治療内容は裏ハムラ法です。

目の下のクマによる疲れた印象がお悩みのケースでした。

今回のクマは、眼窩脂肪の突出とその下のくぼみによって目元に凹凸が生じ、影ができることでクマが強調されていました。

そこで今回は、眼窩脂肪を単純に切除するのではなく、ご自身の脂肪を目の下のくぼみに移動させる裏ハムラ法を行いました。

膨らみとくぼみを同時に整えることで、目の下の凹凸感をなめらかにし、影によるクマを改善しています。

1週間のダウンタイムの経過としては、むくみ・内出血ともに軽度で、比較的順調な経過でした。

1ヶ月時点では目の下の凹凸がしっかりと改善され、以前よりもすっきりとした目元に。

色素や血管などによる色グマは一部残存していますが、膨らみやくぼみによる影感が改善したことで、疲れた印象が大きく軽減されています。

クマには、脂肪の突出による「影グマ」、血管や皮膚の色による「色グマ」、くぼみによる「凹みグマ」など、さまざまな原因があります。

そのため、すべてのクマが手術だけで完全になくなるわけではありません。

大切なのは、クマの原因を正確に見極め、改善できる部分と残る可能性のある部分を把握した上で治療を選択することです。

裏ハムラ法は、ご自身の脂肪を利用して目の下の膨らみとくぼみを同時に整えることで、自然な目元の若返りを目指せる治療です。

クマ取り手術は、診断とデザインで結果の8割が決まる施術です。

脂肪の量、くぼみの深さ、骨格、皮膚の状態、クマの種類などを正確に見極め、
「どの治療が適しているのか」を判断することが、自然な仕上がりには非常に重要です。

私はカウンセリングにしっかり時間をかけ、
お客様一人ひとりの状態に合わせて、自然で清潔感のある若々しい目元をご提案しています。

目の下の凹凸がなくなるだけでも、目元の印象は大きく変わります。

ぜひ一緒に、自然ですっきりとした目元を作っていきましょう。

【こんな方におすすめ】
・目の下の膨らみとくぼみが気になる方
・クマによって疲れて見られる方
・目元の凹凸感を自然に改善したい方
・自然なクマ改善を希望される方

心よりご来院をお待ちしております。
詳細は下記のInstagram・YouTubeもぜひご覧ください。



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける

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