症例写真(No.368682)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

高山真実 医師

No.368682【若返り】【50代女性:眉下リフト(眉下切開)】まぶたの重みを改善! 口コミ・紹介で人気の高山医師にお任せください!【術前→1週間後→1か月後】

施術前

まぶたの重みになり、目元が小さく見えてしまっています
→

施術後1週間後

まぶたの重みが改善し、二重幅が復活しました
→

施術後1ヶ月後

傷跡も目立たず、本来の二重ラインもより自然になりました

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施術した院

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施術

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数量

性別

関連症例写真

術前斜め
1週間後斜め
1ヶ月後斜め

施術担当者からのコメント

◎若返りオーダーメイド治療◎

今回の症例でご紹介するお客様は50代女性の方です。

治療内容は眉下リフトです。

年齢とともに上まぶたの皮膚がかぶさり、目元が重たく見えるケースでは、眉下リフトによって余分な皮膚を適切に切除することで、上まぶたの重さを改善し、すっきりとした目元を目指すことができます。

今回も、目元の印象を大きく変えすぎず、自然に若々しく見えることを意識してデザインしました。

1週間のダウンタイムでは、傷に沿った赤みは見られましたが、むくみ・内出血はともに軽度。

大きく腫れ上がることなく、比較的順調な経過でした。

1ヶ月後には赤みもかなり落ち着き、傷跡も目立ちにくくなっています。

上まぶたの重たさが改善することで、目元がすっきりとし、表情も明るく若々しい印象に。

眉下リフトは、単純に皮膚をたくさん切除すれば良いという施術ではありません。

切除量が多すぎると、目元の印象が変わりすぎたり、不自然な仕上がりにつながることがあります。

そのため、

「どの部分の皮膚を切除するのか」
「どの程度の量を切除するのか」
「眉毛や目の形とのバランスをどう整えるのか」

を一人ひとりに合わせて細かくデザインすることが重要です。

また、眉下リフトでは傷跡をいかに目立ちにくく仕上げるかも大切なポイントです。

術後は一時的に赤みが出ることがありますが、時間の経過とともに徐々に落ち着いていきます。

今回の症例でも、1ヶ月時点で赤みはかなり改善し、傷跡も自然に馴染んできています。

私は、ただ目を大きく見せるのではなく、年齢や骨格、眉毛の位置、まぶたの状態まで考慮し、自然な若返りにつながるデザインを大切にしています。

目元の重たさが改善するだけでも、顔全体の印象は大きく変わります。

「目元はすっきりしたけれど、何をしたかは分からない」

そんな自然な若返りを目指して、丁寧に施術を行っています。

【こんな方におすすめ】
・上まぶたの皮膚のかぶさりが気になる方
・目元が重たく、疲れて見える方
・自然に目元をすっきりさせたい方
・目元の若返りを希望される方
・傷跡をできるだけ目立ちにくく仕上げたい方

心よりご来院をお待ちしております。

詳細は下記のInstagram・YouTubeもぜひご覧ください。



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける

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