症例写真(No.368743)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

浜辺龍太朗 医師

No.368743【若返り】【表参道Oculus院】40代男性、笑いジワ(ほうれい線)のお悩みをヒアルロン酸で解決

施術前

ほうれい線から口横にかけての折れジワ(笑いジワ)が見られる
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施術後1週間後

ボリフトXCを浅く注入することで折れジワまで目立ちにくく
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施術した院

部位

施術

施術回数

数量

性別

関連症例写真

Before;笑うと深くシワが入る状態
After;笑った時のシワも浅くなっています

施術担当者からのコメント

今回はボリフトXC 1ccを使用してほうれい線の治療を行ったモニター様をご紹介します。
ほうれい線から口横にかけての折れジワがお悩みでご相談を受けました。
ほうれい線には様々なタイプがあります。例えば、頬の肉(メーラーファット)が重くのしかかって深く見えるタイプ、上顎骨(上アゴの骨)が低く小鼻横(貴族部)が陥没したように見えるタイプなど

 こちらのモニター様の場合は、顔全体が痩せ気味で、深いほうれい線というよりは口角を上げる動作の繰り返しによる刻まれジワのような浅いタイプのほうれい線でした。例えるなら眉間や目尻のシワのような刻まれジワに似たタイプでした。タイプに応じてヒアルロン酸製剤の選択も変わってきます。深いほうれい線や陥没タイプにはボリューマXCを使うことが多いですが、今回のように浅いシワには浅く注入することが有効であり、ボリューマよりも柔らかくてボコつきにくいボリフトXCを使用しました。
 1週間後のアフター写真をご覧いただくと折り目のように入っていた細い1本の刻まれジワが目立たなくなっているのが分かります。この効果の分かりやすさとダウンタイムの短さがヒアルロン酸治療の最大の魅力とも言えます。
 ほうれい線でお悩みの方は、どのタイプのほうれい線かでオススメする治療内容も変わってきますので、まずは一度お気軽にご相談ください。

 表参道Oculus院 浜辺 龍太朗



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける

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