症例写真(No.368846)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

榎本格 医師

No.368846【若返り】2026年上半期SBC内症例件数ランキング九州沖縄エリア2期連続『切開ハムラNo.1』【垢抜け必至!クマ取りひとつで若返る】『形成外科と美容外科(JSAPS)のダブルライセンス!確かな知識や技術と豊富な経験によるクマ取り』形成外科/美容外科専門医(JSAPS)として眼瞼下垂や二重術、クマ手術症例多数!目元のスペシャリストえのもと院長にお任せ下さい!

施術前

膨らみや凹みによって影グマは目立っていきます
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施術後2ヶ月後

膨らみやたるみが改善し目元から綺麗に若々しくなりました
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施術した院

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関連症例写真

術前
術後2ヶ月
術前
術後2ヶ月

施術担当者からのコメント

クマが改善すると、
目元だけでなく、
お顔全体の印象まで明るく見えることがあります。

「クマ取りには興味があるけど…」

・ 切るのが怖い
・ 傷が残りそう
・ すごく腫れそう
・ 年齢的に今さら遅いかも

そんな不安から、
なかなか一歩を踏み出せない方も多いのではないでしょうか。

今回のお客様は60代女性。

長年気になっていた
目の下のたるみとクマに対して、
切開ハムラ法を行いました。

傷跡は非常に目立ちにくく、
大きな腫れも落ち着いています

年齢を理由に諦める必要はありません。
そして、
「切るのが怖い」「傷跡が心配」
という理由だけで諦めてほしくありません。

私は、
形成外科専門医 × 美容外科専門医(JSAPS)
として、仕上がりだけでなく
「傷跡」と「ダウンタイム」まで含めて手術の質
だと考えています。

形成外科専門医として培ってきた、
目元の繊細な解剖への理解と、
組織をできるだけ丁寧に扱い、
傷跡を目立ちにくく仕上げる技術。

そして美容外科専門医(JSAPS)として、
ただ「クマを取る」だけではなく、
目の下の膨らみ・凹み・たるみ・影まで見極め、
お顔全体とのバランスを考えて美しく整えること。

この両方を大切にして、
一人ひとりの目元に合わせて
手術方法やデザインを細かく考えています。

しっかり改善する。
でも、傷跡やダウンタイムにも妥協しない。

切開手術だからこそ、
そこまでこだわることが大切だと考えています。

「私のクマには、どの治療が合う?」
「切開した方がいいの?」
「傷跡やダウンタイムが心配…」

そんな方も、
まずはお気軽にご相談ください

形成外科専門医・美容外科専門医(JSAPS)として、
診察から手術、術後まで責任を持って担当いたします



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける

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