症例写真(No.368849)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

榎本格 医師

No.368849【若返り】2026年上半期SBC内症例件数ランキング九州沖縄エリア2期連続『切開ハムラNo.1』【垢抜け必至!クマ取りひとつで若返る】『形成外科と美容外科(JSAPS)のダブルライセンス!確かな知識や技術と豊富な経験によるクマ取り』形成外科/美容外科専門医(JSAPS)として眼瞼下垂や二重術、クマ手術症例多数!目元のスペシャリストえのもと院長にお任せ下さい!

施術前

膨らみや皮膚のたるみ、凹みが目立っています
→

施術後3ヶ月後

膨らみやたるみは改善し目の下?頬にかけてなだらかになりました
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術前
術後3ヶ月 
術前
術後3ヶ月 
術前
術後3ヶ月

施術担当者からのコメント

「切開だから」と、
長期のお休みまで待っていませんか?

今回の症例は50代女性

術前は目の下のクマだけでなく、

皮膚のたるみ
細かなシワ
ゴルゴラインの凹み

が重なり、目元全体が年齢以上に疲れて見える状態でした。

このような目元は、
クマのふくらみを取るだけでは十分に整いません。

そこで今回は、

・ 切開ハムラ法
・ 目の下へのナノリッチ
・ ゴルゴラインへの脂肪注入

を組み合わせました

切開ハムラ法でクマと皮膚のたるみを整え、
ナノリッチで細かなシワを改善。

さらにゴルゴラインの凹みに脂肪を補うことで、
【目元から頬まで】滑らかで若々しい印象へ

クマだけでなく、
小ジワまできれいに改善した症例です

私は、
形成外科専門医 × 美容外科専門医(JSAPS)
として、仕上がりだけでなく
「傷跡」と「ダウンタイム」まで含めて手術の質
だと考えています。

形成外科専門医として培ってきた、
目元の繊細な解剖への理解と、
組織をできるだけ丁寧に扱い、
傷跡を目立ちにくく仕上げる技術。

そして美容外科専門医(JSAPS)として、
ただ「クマを取る」だけではなく、
目の下の膨らみ・凹み・たるみ・影まで見極め、
お顔全体とのバランスを考えて美しく整えること。

この両方を大切にして、
一人ひとりの目元に合わせて
手術方法やデザインを細かく考えています。

しっかり改善する。
でも、傷跡やダウンタイムにも妥協しない。

切開手術だからこそ、
そこまでこだわることが大切だと考えています。

形成外科専門医・美容外科専門医として、
皮膚や組織を丁寧に扱い、

○ しっかりとした若返り
○ ダウンタイムへの配慮
○ 目立ちにくい傷痕

すべてにこだわって手術を行っています。

「切らない治療で本当に改善する?」
「切開ハムラが必要なのか分からない」
「傷痕やダウンタイムが心配」

そんな方も、まずは一度ご相談ください

目元の状態や生活に合わせて、
一人ひとりに適した治療をご提案いたします。



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける

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