症例写真(No.368884)
当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。
榎本格 医師
No.368884【若返り】2026年上半期SBC内症例件数ランキング九州沖縄、西日本エリア9冠達成!【垢抜け必至!クマ取りひとつで若返る】『形成外科と美容外科(JSAPS)のダブルライセンス!確かな知識や技術と豊富な経験によるクマ取り』形成外科/美容外科専門医(JSAPS)として眼瞼下垂や二重術、クマ手術症例多数!目元のスペシャリストえのもと院長にお任せ下さい!
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施術担当者からのコメント
「クマを取る=脂肪を取る」
だけではありません。
目の下の“膨らみ”と“凹み”。
両方をなだらかに整える。
今回の症例は30代男性。
目の下のクマに対して【裏ハムラ法】を行いました。
術前は、
目の下の脂肪による膨らみだけでなく、
目頭側から斜め下に伸びる深い溝
「ティアトラフ」も目立っていました。
さらに、本来あるはずの涙袋も
クマの膨らみに埋もれて不明瞭な状態に。
そこで今回は、
単純に脂肪を取り除くのではなく、
**膨らんでいる脂肪を凹んでいる部分へ移動させる「裏ハムラ法」**を選択しました。
術後は――
・ 目の下の膨らみが改善
・ ティアトラフの凹みも改善
・ 目の下から頬までなだらかなラインに
・ 埋もれていた涙袋もくっきり
「膨らみを減らす」と同時に、
「凹みを埋めて、なだらかにする」。
まさにハムラ法のメリットが
しっかり発揮された症例です。
そして、もう一つ見ていただきたいのが
上を向いたときの目元。
クマは表情や目線によって
目立ち方が変わることがあります。
この症例では上を向いても
クマが目立つことなく、
自然でなだらかな目元を維持しています。
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クマ取りは、
「脂肪を取れば終わり」ではありません。
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膨らみ、凹み、皮膚、目の下の支持組織、
そして頬とのつながり。
何がクマを作っているのかを見極め、
その人に合った方法を選ぶことが大切です。
形成外科専門医として培ってきた
目元の繊細な解剖への理解と、
組織を丁寧に扱う技術。
そして美容外科専門医(JSAPS)として、
ただクマをなくすだけではなく、
涙袋から頬までのバランスを見ながら、
自然で若々しい目元をデザインすること。
この両方を大切にして、
一人ひとりのクマの原因に合わせて
治療方法を選択しています。
しっかりクマを改善する。
でも、ただ脂肪を取るだけでは終わらせない。
「疲れてないのに、疲れて見える」
「クマのせいで実年齢より老けて見える」
「脂肪を取って凹んでしまわないか心配」
「自分にはどのクマ取りが合うのかわからない」
そんな方こそ、
一度僕に目元を見せてください。
あなたの目元に本当に必要な治療を、一緒に考えます。
湘南美容クリニック宮崎院 榎本院長までお気軽にご相談ください