症例写真(No.368885)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

榎本格 医師

No.368885【若返り】2026年上半期SBC内症例件数ランキング九州沖縄、西日本エリア9冠達成!【垢抜け必至!クマ取りひとつで若返る】『形成外科と美容外科(JSAPS)のダブルライセンス!確かな知識や技術と豊富な経験によるクマ取り』形成外科/美容外科専門医(JSAPS)として眼瞼下垂や二重術、クマ手術症例多数!目元のスペシャリストえのもと院長にお任せ下さい!

施術前

膨らみで涙袋が不明瞭に。目頭から斜め下に伸びる溝も目立ちます
→

施術後4ヶ月後

ハムラ法で「形」が整い、ナノリッチで「肌」が整いました
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施術した院

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関連症例写真

術前 上を向いたらクマは悪化します
術後4ヶ月 上を向いてもクマが悪化しません
術前 目に力が入ると(笑顔の際)クマは悪化します
術後4ヶ月 クマは悪化しません

施術担当者からのコメント

クマがなくなっても、
目元の“小ジワやくすみ”が残ったら?

クマ治療で大切なのは、
膨らみだけを見ることではありません

今回の症例は40代女性。

【裏ハムラ法+ナノリッチ】で、
目の下の「形」と「肌」、両方を整えました

術前は目の下の膨らみと凹みによる影に加えて、
色味や小ジワ、肌質も気になる状態でした

まずは裏ハムラ法。

膨らんでいる脂肪をただ取り除くのではなく、
凹んでいる部分へ移動させることで、

膨らみと凹みを同時に整え、
目の下から頬までなだらかなラインへ

これだけでも、
影によって目立っていたクマは大きく改善しています

でも、今回はそれだけでは終わりません

さらに【ナノリッチ】を併用することで、
色グマ・肌質・細かな小ジワまで改善

つまり、

裏ハムラ法で「形」を整える。
ナノリッチで「肌」を整える。

クマの影だけではなく、
皮膚表面まで一緒に治療することで、
目元全体が明るく、なめらかな印象になりました

━━━━━━━━━━━━━━
クマを取るだけではなく、
“目元そのもの”を綺麗にする
━━━━━━━━━━━━━━

これが今回、
僕が裏ハムラ法だけではなく
ナノリッチまで組み合わせた理由です

40代以降の目元は、
脂肪の膨らみや凹みだけでなく、
皮膚の質感や小ジワ、色味など
複数の変化が重なっていることも少なくありません

だから、
「クマがある=脂肪を取る」
という単純な考え方ではなく、

何が老けて見える原因になっているのかを
一つずつ見極めることが大切です

形成外科専門医として培ってきた
目元の繊細な解剖への理解と、
組織を丁寧に扱う技術

そして美容外科専門医(JSAPS)として、
ただクマをなくすだけではなく、
目の下から頬、そして肌の質感まで含めて
目元全体を美しくデザインすること

この両方を大切にして、
一人ひとりのクマの原因に合わせて
治療方法を細かく選択しています

しっかり若返る。
でも、ただクマを取るだけでは終わらせない

それぞれに必要な治療を組み合わせることで、
「クマがなくなった」だけではない、全体的に綺麗で若々しい目元へ

あなたのクマに何が必要で、何が必要ではないのか

形成外科・美容外科、2つの専門医の視点から
一人ひとりの目元を診察し、必要な治療をご提案します



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける

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