症例写真(No.369008)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

森正徳 医師

No.369008【若返り】【元・大学病院形成外科講師】形成外科専門医モリゾーが執刀する裏ハムラ+ナノリッチ

施術前

目の下のふくらみと色味が目立っていました
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施術後3ヶ月後

目の下のふくらみと色味が同時に改善しました
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施術した院

部位

施術

施術回数

数量

性別

関連症例写真

目まわりの疲れた印象がなくなりました
目まわりがスッキリして若返りました

施術担当者からのコメント

【目の下のクマ・タルミ劇的改善】

37歳お客様の「段差」と「色味」を同時にスッキリ解消した症例のご紹介です
「目元の影のせいで疲れて見られる…」
そんなお悩みでご来院された37歳のお客様
今回は、お顔の表面に傷を作らない【裏ハムラ法】と、ご自身の高品質な脂肪を細密注入する【ナノリッチ】を組み合わせた施術を行いました

施術のこだわりポイント
・裏ハムラ法で「段差(影)」をフラットに! 膨らみの原因になっている脂肪を凹んでいる部位へ移動(再配置)させ、なめらかで若々しい目元を作ります。傷跡が皮膚表面に出ないのも嬉しいポイント
・ナノリッチで「色味・ハリ」を劇的改善! ナノサイズまで極小化した良質な脂肪を皮下に優しく注入。透けて見えるクマの色味を自然にカバーし、目元にふっくらとしたハリと透明感をプラスします美肌
「段差」と「色味」の両方にアプローチすることで、どこから見ても自然で明るい目元へ生まれ変わりますよ

形成外科専門医としてのメッセージ
目の下のクマは「膨らみによる影」と「皮膚の薄さや色味」が複雑に重なっているケースがとても多いです
お一人おひとりのお顔立ちやクマのタイプを診察でしっかり見極め、一番綺麗になれるオーダーメイドの治療をご提案しています
「私のクマはどのタイプ?」と気になった方は、ぜひ一度お気軽にカウンセリングへお越しくださいね



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける

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