症例写真(No.369070)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

浜辺龍太朗 医師

No.369070【若返り】ヒアルロン酸による輪郭形成【各所のコケをなくして、逆卵型の理想の輪郭へ】

施術前

こめかみと頬の外側に凹みがあり、輪郭の凹凸が目立つ
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施術後2週間後

各所のコケが改善され、輪郭がなだらかになりました
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施術した院

部位

施術

施術回数

数量

性別

関連症例写真

治療前
治療後2週間

施術担当者からのコメント

モニター様はこめかみと頬のわずかな凹み(コケ)の改善を希望されておりました。
こめかみは以前、深いレベル(骨膜上)でヒアルロン酸を注入しておりましたが、
わずかな凹みが気になるということで、今回はボルベラという比較的柔らかい製剤を
浅いレベル(皮下組織)に広く浅く注入しました。ボルベラは吸水性が低く、後々膨らんだりすることが少ない製剤です。
そのため、今回のように浅い層に入れる場合にはオススメの製剤です。
頬の外側のコケもわずかでしたが、ここにもヒアルロン酸を注入し、各所のコケを目立たなくしました。
正面からのビフォーとアフターの写真を比較すると、こめかみと頬のわずかなコケが改善されているのが分かります。
輪郭が波を打つにボコついていると、錯覚効果で顔が大きく見えてしまいます。
そのため、コケがなくなり、輪郭の凹凸が目立たなくなることは小顔効果も発揮してくれます。



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける

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