症例写真(No.369434)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

野口祥世 医師

No.369434【若返り】【切開法なのに、整形感のないナチュラルな目元へ】アイバックリムーブでナチュラルに若返り

施術前

術前の状態です。
→

施術後6ヶ月後

目の下のたるみを取ることにより10歳若返りました。
すべての画像を見る

施術した院

部位

施術

施術回数

数量

性別

施術担当者からのコメント

【切開法なのに、整形感のないナチュラルな目元へ】
修正が難しい目元の切開は特にドクターの技量や経験が大切になってきます。
医師選びは慎重に。

今回のお客様は
・アイバックリムーブ
・眼輪筋弁作成
を行いました。

目の下のクマ・たるみ治療は「脂肪を取ればいい」というものではありません。
目の下の状態は人それぞれで、
脂肪の膨らみ、凹み、皮膚のたるみ、骨格や靭帯による影、色素や血管によるクマなど、さまざまな要因が関係しています。
そのため、まず「なぜ目の下がそう見えているのか」を適切に診断することが大切です。
適切な診断をせずに脂肪だけを取ると、凹みが目立ったり、クマや皮膚のたるみが残ったりする場合があります。

大切なのは、一人ひとりの状態に合わせた治療選択が重要です。
SBCの中でも脱脂、裏ハムラ、切開ハムラ、アイバックリムーブ、全ての施術ができる医師は多くありません。
幅広い術式の中からあなたに最適な施術をご提案いたします。安心してお任せください。



×

当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける

×

お急ぎの方はお電話ください

0120-489-100

受付時間 / 24時間対応