症例写真(No.370471)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

村松英俊 医師

No.370471【若返り】【目の下のクマ治療 裏ハムラ 術後3ヵ月】

施術前

目の下のクマが目立っています。
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施術後3ヶ月後

疲れた印象が大きく改善しました。
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施術後1週間後

1週間では腫れはまだ5〜6割の改善にとどまります。

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施術担当者からのコメント

【目の下のクマ治療 裏ハムラ 術後3ヵ月】

本日ご紹介する症例の患者様は30歳代の男性、目の下のクマを改善したい、とのご希望でした。

クマに対する外科治療は経結膜的下眼瞼脱脂術(いわゆる脱脂術、当院では「切らない目の下のたるみ取り」)、裏ハムラ法、切開(表)ハムラ法など複数の術式がありますが、患者様ごとにベストな方法は異なります。

今回はカウンセリングの結果、裏ハムラ法を行うことになりました。

術前→術後3ヵ月です。

多少の色調によるクマは残存しますが、まぶたと頬の境界部のくぼみが平坦化し、クマが大きく改善しました。

なお、術後1週ですと腫れはまだ6割程度の改善となり、1ヵ月ですと9割程度の改善となります。

クマ治療に関してはどの方法が良いのかとSNSを中心に議論になりがちですが、個々の症例ごとにベストな方法は違ってきます。

ですので切開法を含め様々な手技を行っているドクターのカウンセリングをまずはお受けになられることをお勧めします。

ご参考になりましたら幸いです。



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける

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