症例写真(No.370615)

当院の症例写真は、画像処理により形や大きさをかえるような処理は一切おこなっておりません。

森正徳 医師

No.370615【若返り】【元・大学病院形成外科講師】形成外科専門医モリゾーが執刀する裏ハムラ

施術前

クマがあると疲れてなくても疲れた印象に見えてしまいます
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施術後3ヶ月後

目の下が凹むことなくクマだけがなくまりました
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施術した院

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数量

性別

関連症例写真

変化は一目瞭然です
どの角度から見てもナチュラルです
ダウンタイム経過です

施術担当者からのコメント

\ 疲れて見えちゃう目元の影…スッキリ解消!/

今回は、49歳のお客様の【裏ハムラ法】の症例をご紹介します
「しっかり寝ているのに『疲れてる?』って聞かれちゃう…」 「夕方になると目元の影が濃くなって老けて見える…」
そんなお悩みでご来院いただいたお客様です
拝見したところ、目の下の眼窩脂肪が前へポコッと押し出され、その下が靭帯で引き込まれて凹んでいる、いわゆる典型的な影クマ(黒クマ)の状態でした

なぜ「裏ハムラ法」を選んだのか?
クマ取りというと「脂肪を抜く(脱脂)」イメージが強いかもしれませんが、脂肪を取りすぎると将来的に目元が窪んで、かえって老け見えの原因になることも…
そこで形成外科専門医として、当院では『裏ハムラ法』をおすすめしています

裏ハムラ法のここがすごい!
・まぶたの裏側(結膜側)からアプローチするので、お肌の表面に一切傷が残りません
・出っ張っている脂肪を捨てるのではなく、凹んでいる溝へきれいに移動して敷き詰めます
・凹凸をなだらかに整えるので、不自然な窪みを作らず、とっても若々しいハリ感が復活します

術後の変化
ポコッとした膨らみと影がキレイに消えて、目元がふっくらフラットに整いました
目元の影がなくなるだけで、お顔全体の印象までパッと明るくなりますよね
お客様からも「夕方の鏡を見るのが憂鬱じゃなくなりました!思い切って相談して本当によかったです」と、とっても嬉しいお声をいただきました

目元の状態はお一人おひとり全く違います
形成外科専門医として、お客様の骨格や脂肪のつき方を丁寧に見極め、ベストな治療法をご提案いたします



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当院におけるワクチン接種後の治療間隔(ガイドライン)

美容皮膚科、美容外科小手術

前後3日(手術日は含まず)、自覚する副反応がなければ可
安心麻酔を使用するものは接種後1週間は空ける

美容外科中、大手術

前後1週間
副反応が残っている場合は延期
接種部位と手術部位が同じ場合は2週間は空ける

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