コンデンスリッチ豊胸とSBCリッチ豊胸を…

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豊胸・バストの修正のよくある質問21~25歳(山形県)

Q

【SBC脂肪吸引エキスパートドクター 小野聡真が解説】コンデンスリッチ豊胸とSBCリッチ豊胸でダウンタイムの差はある?脂肪採取部位の痛みや負担について

コンデンスリッチ豊胸とSBCリッチ豊胸を検討していますが、ダウンタイムや痛みに大きな差はありますか?胸よりも脂肪を吸引した部位の方が痛むと聞いて不安です。

ドクターからの解答

結論から申し上げますと、胸よりも脂肪を採取した部位(太ももやお腹など)の方が痛みを感じやすい傾向があります。また、施術メニューの違いというよりは「脂肪をどれだけ多く、広範囲から採取したか」によって痛みの強さやダウンタイムが変わってきます。
そのため、より多くの脂肪をしっかりと採取することが多いコンデンスリッチ豊胸の方が、採取部位の痛みを強く感じやすい傾向にあります。脂肪を多く取るということは、それだけ身体に触れる範囲(創傷範囲)が広くなるためです。
しかし、脂肪採取部位の痛みや負担は、施術方法や使用する器具の工夫によって大幅に軽減することができます。
私が脂肪豊胸を行う際は、胸の仕上がりはもちろんのこと、「脂肪を採取する部位の負担や仕上がりの美しさ」も非常に大切にしています。
数多くの症例で得られた技術から、身体に必要な部分にだけアプローチし、無駄なダメージを与えない手技を徹底しています。さらに、特注で作られた曲がっている専用の吸引管(カニューレ)を使用することで、皮膚の裏側に無理な摩擦や刺激を与えず、術後の痛みた内出血、身体への負担を最小限に抑えるよう配慮しています。
私自身、過去に患者として脂肪吸引の失敗や修正を経験しています。だからこそ、お客様に同じような思いをさせないよう、痛みを極力抑えつつ理想の仕上がりを叶える施術を追求しています。

【小野先生を選ぶ理由】
自身が脂肪吸引の体験者であるからこそ、お客様の痛みに寄り添う姿勢を大切にしています。特注の曲がった吸引管を用いて皮膚裏へのダメージを抑え、脂肪採取部位の仕上がりと身体への負担軽減の両立を徹底しています。

湘南美容クリニック新宿本院
脂肪吸引エキスパートドクター
小野聡真

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